世の中には、いろんな連盟が存在するようですが、このほど“国際サッカー歴史統計連盟”なるところが、世界80か国以上のサッカー専門家の意見をポイントにしてまとめた“21世紀のベストGK”を発表したそうで。
それによると、栄えある1位にはイタリィ代表のブッフォン選手が選ばれ、以下、カシージャス選手(スペイン)、チェフ選手(チェコ)、ファンデルサール元選手(オランダ)、カーン元選手(ドイツ)と、みんなが知っているGKが名を連ねました。私も実際にチェフ選手を観た時、素直に(゚Д゚)ウマーと思いましたしね…。
残念ながら、日本人選手はベスト100にランクインしませんでした。うむ、“21世紀のベスト営業職”なら、確実に当社WC担当O野さんが入るのですがね(・∀・)







