小次郎講師のトレードラジオ講座~大循環MACD仕掛けと手仕舞い [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.03/27 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、今回で2017年度シリーズ最後です。

※トレードラジオ講座は、より深く学びたい方の為に講義内容をわかりやすくまとめたテキストを有料販売しています。是非テキストをご覧いただきながらラジオを聞いてくださいね。


第3期のテキストはこちらから→https://radionikkei.shop-pro.jp/?pid=125121862


また、マーケットトレンドは18:00~18:15の15分間、
毎回TOCOMスクエアにて公開生放送。
(どなたで参加できます。気軽に見に(聞きに)来てください!)

生放送終了後はご来場の皆さまへ1時間程度の無料セミナーを毎週開催。
こちらも、どなたでもご参加いただけます。
事前連絡、予約は不要です。お気軽にお越しくださいね。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今シリーズ集大成は小次郎講師オリジナルテクニカル分析「大循環MACD」
具体的なトレードにはどのように使うのか、仕掛けと手じまいについて伺いました。

大循環MACDは、チャート上に5EMA、20EMA、40EMAの3本の移動平均線を表示させ、
併せて分析していきます。

特徴は、試し玉、早仕掛けと段階を踏んで、トレンドの初動で、できるだけ早く
とらえるトレードができるということ。早ければ早いほどダマシもありますが、
そのダマシをどのように回避しながら、早くエントリーできるかがポイント。

試し玉の条件(買いエントリ-)

早仕掛けの条件(買いエントリー)

早手じまい(ある程度利益が乗った後の手じまい)

売りのエントリー


上記の仕掛けと手仕舞いについて具体的に伺っています。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師のお話をお聞きくださいね。

また4月から、トレードラジオ講座はリニュアルスタート。
4月2日月曜には新シリーズテキスト販売開始いたします。

新シリーズにもご期待くださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~大循環MACD [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.03/20 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、「大循環MACD」を究めるシリーズ、いよいよ今回から大循環MACD講座です。


※トレードラジオ講座は、より深く学びたい方の為に講義内容をわかりやすくまとめたテキストを有料販売しています。是非テキストをご覧いただきながらラジオを聞いてくださいね。


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また、マーケットトレンドは18:00~18:15の15分間、
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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回のテーマは小次郎講師オリジナルテクニカル分析
「大循環MACD」です。

小次郎講師の大循環MACD分析でトレードをする際には、
移動平均線も表示させて、併せてみていきます。

まずは、上部チャートに、5日、20日、40日EMAを表示してください。

大循環MACDは3本のMACDを使って分析するのですが、


MACD1は5日EMAと20EMAのクロスを先読み
MACD2は5日EMAと40日のクロスを先読み
MACD3は20日EMAと40日EMAのクロスを先読みするものです。


3本のMACDを使ってトレンドの発生、終了を先読みしてとレードに
生かすというものですが、では何故、MACDを3本使いするのか?!
そしてその使い方とは?

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師に開設をお聞きくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~MACD総合分析 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.03/13 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、「大循環MACD」を究めるシリーズ、現在は基本のMACDを学んでいますが今回は総集編。


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また、マーケットトレンドは18:00~18:15の15分間、
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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回のテーマは「MACD総合分析」です。

これまでMACDを構成するマックディ線、シグナル、ヒストグラムについて
一つ一つご紹介してきました。今回はそれをどう使うか、です。

MACDは3つのラインでできていますが、小次郎講師流の使い方は
これに2本の移動平均線を加えます。
ろうそく足チャート上に12EMAと26EMAを表示させ、、、、

12EMA、 26EMA、マックディ線、シグナル、ヒストグラム。 

この5本のラインを見極めることでトレードのエントリーエグジットに活用します。

その見方として


①12日EMAと26日EMAの移動平均線のクロス
 ゴールデンクロスは買いサイン
 デッドクロスは売りサイン


②マックディとシグナルのクロス
 ゴールデンクロスは買いサイン
 デッドクロスは売りサイン


③ヒストグラムの増減
 減少していたヒストグラムが増加に転じる。・・・買いサイン
 増加していたヒストグラムが減少に転じる。・・・売りサイン


見るポイントがたくさんありますね💦


小次郎講師はこれでは買いサイン売りサインが多すぎて
どこで実際にエントリ―すればいいのか迷う、という難点があると指摘。

サインを知っているだけでは実際のトレードには使えません。
これらのサインがどのような順序で起こるものなのか、
そして、どのサインで実際にエントリーすべきなのか、
体系的に教えていただきました。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~MACDシグナル/ヒストグラム [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.03/06 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、「大循環MACD」を究めるシリーズがスタートしています!!!


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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回のテーマは「シグナルとヒストグラム」です。

MACDを司る2本のラインと棒グラフ。
そのうちの1本のラインは「MACD」であることは前回学びました。

MACDというテクニカルインジケーターの総称があって、
MACDというラインが存在するのですね。

そしてもう1本を「シグナル」と呼びます

シグナル線は、MACD線の9日EMA移動平均線のことです。
MACD線をより滑らかにした線であるということですね。
MACD線は価格の動きに先行して天井・底を付けることを学びました。

それならMACD線のトレンドを知れば価格のトレンドを先読み出来るのでは?!

ということで、そのMACDのトレンド分析をするために、
シグナル線ができたのです。後に、です。

移動平均線を付ければ、ゴールデンクロス・デッドクロスで
トレンドの発生を知ることができるますものね。

では「ヒストグラム」は?!

ヒストグラムは「MACDからシグナルを引いた値」です。

MACD線とシグナル線が、ゴールデンクロス・デッドクロスするなら
二本の線の間隔が広がったり狭まったりしますね。

この間隔が広がれば、棒グラフが上昇〈下降)へと伸びていき、
間隔が縮小すれば、棒グラフがゼロラインに向かって小さくなっていきます。

ヒストグラムはマックディ線の動きに先行して動くため
MACD線の売買シグナルをさらに早くしたものなのですが、、、、
騙しも増えてしまいます。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師のお話しをお聞きくださいね。​

小次郎講師のトレードラジオ講座~MACD線の本質 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.02/27 大橋ひろこ 記事URL

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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回のテーマは「基本のMACDの"MACD線"の本質」です。

MACDというテクニカルインジケーターにはマックディ線というラインがあります。

マックディ線は「12日EMA-26日EMA」で簡単に計算できます。
EMAは前回の放送で学びましたね。指数平滑移動平均線のこと。

この2本の移動平均線の引き算ですから、2本の移動平均線(EMA)の差(間隔)を示してる
ということになります。

2つの移動平均線の間隔が狭まってきて、ゴールデンクロス・デッドクロスするとき、
マックディ線はゼロとなります。

ゴールデン、デッドクロス後に上昇・下落トレンドが強まれば、
この2本の線は離れて間隔を広げていきますのでマックディ線はゼロ地点からプラス方向に上昇、
あるいはマイナス方向に下降していくのです。

これは、ろうそく足チャート上に2本の移動平均線を表示させることでも
確認することができるのですが、
マックディ線は価格の動きに先行する性質があります。

つまり、チャート上に移動平均線を表示させて分析するよりも
MACDを見ておけば、トップアウト・底入れのタイミングが
一足先に分かるのです!!

テキストをご覧いただきながらオンデマンド放送、是非聞いてくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~EMAを極める! [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.02/20 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、前回から「大循環MACD」を究めるシリーズがスタートしています!!!


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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
前回からスタートした大循環MACDマスターシリーズ。

今回は、基本のMACDを学ぶ上で重要なEMAについてです。

EMAは指数平滑移動平均線のこと。(※SMAは単純移動平均線です。)
直近のデータに、より重点を置いた平均値です。

SMA、単純平均は過去の数値を足して合計数で割るだけですが
EMAは昨日までの数値の代わりに昨日の平均値を使い、
本日の価格を2倍します。
本日の価格を2倍した分、分母に1を足した数値で割ったものです。

SMAよりラインは滑らか。だから、平滑移動平均線と呼ぶのですね。

このように算出することでダマシが減少し、
トレンド転換の発見が早くなるのです。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

********************************

2月21日水曜日「マーケット・トレンド」につづいて18時15分から特別番組を放送します。

「トレードアイデア大公開!~利益を上げるポイントとは?」

商品取引の利益率で競う「TOCOMリアルトレードコンテスト(外部サイト)」、

その第1回の優秀者が登場。

利益を上げるポイントはどこか?おなじみ小次郎講師こと手塚宏二さんと分析・解説していきます。
出演:小次郎講師、よっしーさん(第1回TOCOMリアルトレードコンテスト第6位)
キャスター:大橋ひろこ、進行:辻留奈


※この番組の補足資料を公開しております。そちらをご覧になりながらお聴きください
(★補足資料のPDFアイコンをクリックしてください)。

●ラジコ(ライブ)で聴く(下記ボタンをクリックした後、「再生する」のボタンを押してください)

※放送後はラジコタイムフリー、オンデマンド、ポッドキャストで配信します。

★補足資料(PDFファイル)↓

「トレードアイデア大公開!利益を上げるポイントとは?」補足資料PDF

※この放送は、2月13日火曜日、東京・日本橋TOCOMスクエアで行われた公開録音の模様を編集したものです。
小次郎講師のトレードラジオ講座~MACDとは・・・?! [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.02/13 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、今回から「大循環MACD」を究めるシリーズがスタートします!!!


※トレードラジオ講座は、より深く学びたい方の為に講義内容をわかりやすくまとめたテキストを有料販売しています。是非テキストをご覧いただきながらラジオを聞いてくださいね。

第3期のテキストはこちらから→https://radionikkei.shop-pro.jp/?pid=125121862


また、マーケットトレンドは18:00~18:15の15分間、
毎回TOCOMスクエアにて公開生放送。
(どなたで参加できます。気軽に見に(聞きに)来てください!)


生放送終了後はご来場の皆さまへ1時間程度の無料セミナーを毎週開催。
こちらも、どなたでもご参加いただけます。
事前連絡、予約は不要です。お気軽にお越しくださいね。

皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回から小次郎講師のオリジナルテクニカルインジケーター
「大循環MACD」に入っていきますが、その前に!!

まずは基本の「MACD]というインジケーターについて教えていただきました。

MACDとは、、、
「Moving Average Convergence/Divergence Trading Method」の略です。

なんのことやら。。。。ですが、日本語に直すとこうです。

「移動平均線収束拡散法」

これでも難しいですね💦
これを、小次郎講師が解説するとこうなります。

「移動平均線くっついたり離れたり分析」

おっ、ぐっとわかりやすくなりました。


小次郎講師流のテクニカル分析マスター法は、その計算式を覚えるところから。

①EMA = (EMA y ×(n-1)+ P×2)÷(n+1) 
         *P=本日の価格:n=日数:EMAy=昨日のEMA

②  MACD(以後マックディ線) = EMA(短期)- EMA(中長期)

③  シグナル(SIGNAL)= MACD の EMA

④  ヒストグラム(HISTOGRAM)= MACD -シグナル

※EMA(短期)は 12日
 EMA(中長期)は 26日
 シグナルの EMA は 9日が基本となります。
 
今回はここまで。

何がなんだかわからない~!!ってのが本音ですよね(;'∀')

大丈夫です、みんな同じです。

次回からこの計算式が示すもの、そしてその見方について詳しく番組の中で解説いただきます。
毎週しっかり聞いていただければ、なんだ、こんな簡単なことだったんだ、って思う日がきます。

まずは今回の放送、オンデマンド放送で小次郎講師のお話、聞いてくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~早仕掛けと試し玉 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.02/06 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、現在第3期「移動平均線大循環分析」と「大循環MACD」を究めるシリーズ放送中。


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事前連絡、予約は不要です。お気軽にお越しくださいね。

皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回は「早仕掛け・試し玉」についてです。

早仕掛けとは。。。

通常と同量(あるいはやや少ない量)を
通常のタイミングよりワンテンポ早く仕掛けることです。

ワンテンポ早く仕掛けることにより、小さなトレンドを取ることが可能。
そのタイミングを指します。

試し玉とは。。。

通常の量の3分の1から5分の1を打診で仕掛けるポジション。
通常の仕掛けポイントに到達したときに、通常の量をまた仕掛けていきます。

偵察の注文をあらかじめ出しておくことで、
本仕掛けのときに、自信を持って仕掛けることができます。
小さなポジションの量を指します。


移動平均線大循環分析になぞらえて解説すると

早仕掛け局面とは

ステージ5、6で3本の線が右肩上がり。

ステージ1で短期・中期上昇、長期横ばいに変化

ステージ6で短期・中期上昇、長期横ばいに変化

そして試し玉は、、、、試すのですから本仕掛けのポジション量とは異なります。
小次郎講師に解説いただきました。

是非オンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

***********************

2月13日火曜日18:00~東京日本橋・TOCOMスクエアで
マーケット・トレンド公開生放送&特別番組
「トレードアイデア大公開!~利益を上げるポイントとは?」公開録音開催!

おなじみ小次郎講師と「TOCOMリアルトレードコンテスト(外部サイト)
第1回優秀者がトレードを成功に導くアイデア・手法を大公開します。

ゴールドインゴットカードが当たるプレゼント抽選会あり!
このイベントに30名様無料ご招待。

詳しくは⇒http://blog.radionikkei.jp/trend/180213event.html

小次郎講師のトレードラジオ講座~移動平均線大循環分析総集編 [大橋ひろこコラム]
2018.01/30 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、現在第3期「移動平均線大循環分析」と「大循環MACD」を究めるシリーズ放送中。



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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回は移動平均線大循環分析を極める!いよいよフィナーレです。

移動平均線大循環分析は6つのステージがありますが、
現状がどのステージにあるのか、一目で判断ができます。

そして、そのステージ移行期がエントリーエグジットの
タイミング。このステージの変化は3つのGCとDCで出来ています。

※GC=ゴールデンクロス
 DC=デッドクロス

 
トレードは確率のビジネス。
トレードの優位性を高めるために、移動平均線の欠点を
克服し精度を高めたのが移動平均線大循環分析なのです。

移動平均線の欠点をどのように補い、克服しているインジケーターなのか。

そして、正しく使うためには?!

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。
 

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2月13日火曜日18:00~東京日本橋・TOCOMスクエアで
マーケット・トレンド公開生放送&特別番組
「トレードアイデア大公開!~利益を上げるポイントとは?」公開録音開催!

おなじみ小次郎講師と「TOCOMリアルトレードコンテスト(外部サイト)
第1回優秀者がトレードを成功に導くアイデア・手法を大公開します。

ゴールドインゴットカードが当たるプレゼント抽選会あり!
このイベントに30名様無料ご招待。

詳しくは⇒http://blog.radionikkei.jp/trend/180213event.html

小次郎講師のトレードラジオ講座~移動平均線大循環分析応用編 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期]
2018.01/23 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座、現在第3期「移動平均線大循環分析」と「大循環MACD」を究めるシリーズ放送中。

※トレードラジオ講座は、より深く学びたい方の為に講義内容をわかりやすくまとめたテキストを有料販売しています。是非テキストをご覧いただきながらラジオを聞いてくださいね。

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また、マーケットトレンドは18:00~18:15の15分間、
毎回TOCOMスクエアにて公開生放送。
(どなたで参加できます。気軽に見に(聞きに)来てください!)


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こちらも、どなたでもご参加いただけます。
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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今回は移動平均線大循環分析応用編。

移動平均線大循環分析からは様々なトレードエッジを見出すことができます。

1、押し目買い・戻り売りのポイント

2、もみあい放れのポイント

3、取りやすい相場展開・取りにくい相場展開

4、トレンド相場・もみあい相場



現状をしっかりと見極めることで、
トレードのエッジ(優位性高い)の局面を知ることができるのです。
大循環分析から得られる情報は多岐にわたります。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

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