中川大臣の辞任、、、 [大橋ひろこコラム]
2009.02/18 大橋ひろこ 記事URL

結局お酒が原因?!んー勘弁して欲しいですね。
昨日ラジオNIKKEIの携帯コラムのほうに
「つい小渕元首相の脳梗塞の時の記者とのやり取りを思い出して
心配になってしまった」なんて書いたんですけれど、
私、最初に見た時は本当に脳障害でも起こしているんじゃないかしらって
まずお身体を心配したんです。
仮にそれ程重篤な状況ではなかったにしても、
風邪で著しく体調を崩していたとか薬の副作用が出てしまったとか、
それなりに理由があっての事態だと思っていましたよ、、、、。
辞任されたということは身体の問題よりもお酒の問題であったことを
認めたということでしょうか。
いろいろご事情はおありでしょうけれど、
これでは日本の未来がますます不安になってきてしまいます、、、。
中川氏の会見が問題となった16日同日に
日本の10‐12月期のGDPが▲12.7%のショッキングな数字が
出たというのもなんとも皮肉な話ですよね。

また先週なぜか1日延期されて発表されたアメリカの
追加金融安定化策もやはり失望の色が濃く、
それをきっかけにした金買いに拍車がかかっているように見えます。
日本も駄目アメリカも駄目。
どこ国の株式も通貨も買えないという事態に今、
金に資金が集まってきています。

特にこのところの金ETF保有残高の伸びは驚異的で、
昨年末に1000トンの大台を超えた時にも驚いたのですが
先週末13日には1228㌧とさらに226㌧の増加。
昨日のお昼の番組の出演者の方に教えていただいたのですが、
1200㌧というのがどのくらい凄いボリュームかと言うと、
現在NY金の取り組み高が36万枚でこれを㌧換算すると1119㌧。
ということは現在のNY市場で取引されている金の総量よりも
ETF残高のほうが大きくなってきているということになります。
ETFを買うのは年金基金など
中長期的に値上がりを見込んで保有する機関投資家と言われています。
つまり本格的な機関投資家の買いが始まった?!
それだけ他に買うものがないという非常事態なのかもしれないと思うと、
複雑な気もいたしますが、、、、。

今日はデリバティブジャパン記者の石川久美子さんに
貴金属市場の動向と今後の展望を伺います。
また夕方お会いしましょう。


原油は適正価格ではない? [大橋ひろこコラム]
2009.02/04 大橋ひろこ 記事URL

ダボス会議が1日閉幕しました。
日本のテレビが積極的に取り上げたのは、
また我国のトップが漢字を読み間違えたとかいう
どうでもいい話ばかりだったような気がします、、。

金持ちクラブと批判もあるダボス会議ですが、
今回はロシアのプーチン大統領がアメリカを名指しで痛烈に批判したりと
なかなか面白いニュースもあったんですよ。
そしてOPECのバドリ事務局長の講演でも
今後の原油価格を占う発言が飛び出しています。

次回OPECは3月15日にウィーンで総会を開く予定です。
昨年12月の臨時総会では過去最大となる
日量220万バレルの減産を決定したのですが、
原油価格は40ドル台で軟調なまま。

バドリ氏はダボス会議の講演で
「OPECは減産をためらわない」と明言。
追加減産の検討に入っていることを明らかにしました。
「原油価格が適切な値段に戻らないと再投資が困難になる」そうですが、
「適切な値段」いったいいくら?!
産油国は高いほうが適切だと言うでしょうけれど、この不況です。
消費国は安いほうが適切だと主張するでしょう。
昨年7月に147ドルまで上昇してから30ドル台まで下落した原油価格。
石油メジャー英BPのCEOは
原油価格の適正水準は60―80ドルとしていますが、
となると、現在の価格は適正価格の半分くらいということになります。

今日はデリバティブジャパン記者の池田悟さんに
「エネルギー市場の動向と今後の展望」と題してお話を伺います。
原油価格が今後どのように推移するのか、いろいろと聞いてみますね。
また夕方にお会いしましょう。


ブリヂストンのリストラ [大橋ひろこコラム]
2009.01/28 大橋ひろこ 記事URL

ブリヂストンが米国テネシー州にある自動車工場の
乗用車用・小型トラック用タイヤの生産を6月末で中止し、
従業員543人を全員解雇すると発表しました。
需要減退に歯止めがかからず在庫量が増加、収益を圧迫しているとか。
この工場はブリヂストンとしては
北米での最初のタイヤ生産工場なのだそうです。
このニュースを受けてブリヂストン株は26日、
2001年10月以来約7年3カぶりの安値をつけました。

また横浜ゴムは赤字転落と減配発表をしており、
先週昨年来安値をつけています。
自動車産業の低迷がタイヤメーカーに打撃を与え
株が売られているのですが
今後も景気の回復が見込めないことから
下げ止まるのがどの水準になるのか懸念されています。

今日はデリバティブジャパン記者の三谷清人さんに
ゴム価格についてお話を伺います。

ゴムの先物価格は昨年12月に一時100円を割り込み
99.80円をつけた後は切り返し
今年1月7日には156円台まで上昇しました。
一旦底入れしたようにも見えるのですが、
昨年の高値が350円であったことを考えれば
まだまだ下練りに過ぎません。

この先の展望を三谷さんに伺います。
また夕方お会いしましょう!!


真価が問われる大統領 [大橋ひろこコラム]
2009.01/21 大橋ひろこ 記事URL

昨晩はオバマ大統領の演説を聞いてからじゃないと眠れなかったので、
ちょっと寝不足気味。アメリカの、いえ世界の興奮と熱狂が
テレビ画面から伝わってきましたが、何故かマーケットは冷静、、、
といいますか冷淡で、アメリカ株式は就任式当日の下げ幅としては
米史上最大となりました。今日の東京市場の動きが気がかりです、、、。

さて。

コツコツ積み立てのプラチナに食指が動いているものの、
まだ始めてはおりません。
それは今後まだプラチナが弱いと見ての戦略からか?
と問われると、、、、NO!!


実はハンコが欠けてしまったんです。
積み立てとハンコとどんな関係があるのかといいますと、
欠けてしまった印鑑は印相学的に良くないのだそうで、
そういうものを使っていると運気が下がる、相場は曲がる、大損する、、、
という連想が働いてしまって(笑)
今は印鑑が必要なもの一切はスタートすべきではないと判断いたしました。

昨年最後に使った時は欠けてなかったのに。今年に入って気がついたのです。
右側が欠けてしまって○が繋がらない、、、。
きっと、この欠けた部分から金運が逃げてしまうんだわ!!
などと思ってしまうの。
印鑑が良ければ運気が上がるのか、
というと決してそんなことはないのでしょうけれど、
やはり欠けた印鑑を使うのは気分が良くないでしょ?!

積み立ての申込書には銀行への届出印が必要なので、
印鑑を作り変えるだけでなく、銀行の届出印も変更しなくてはなりません。
早速新しい印鑑を注文しているのですけれど、
出来上がるのに2週間かかるのだそうで、その後銀行に行って、、、、
と結構時間がかかりそう。これが吉と出るか凶と出るか?
この間プラチナ価格はどのように推移するでしょう。
追跡リポートを待て!?

今日はデリバティブジャパン記者の石川久美子さんに
プラチナ市場の動向と今後の展望を伺います。
また夕方の番組でお会いしましょう!


今週の予定 新時代の幕開け? [大橋ひろこコラム]
2009.01/19 大橋ひろこ 記事URL

おはようございます。

オバマ大統領就任まで後40数時間。
すでに始まっている祝賀コンサートでは
タイガーウッズの祝福スピーチをはじめ
スティービーワンダーとかビヨンセとか
それはそれは豪華な顔ぶれのライブで盛り上がったようです。
個人的にはなぜマイケルジャクソンがいないのかしら?
なんて思ったりしています。

大統領の顔を見ただけで足が震えるほどの感動をおぼえる、、、
というアメリカ国民の感情とはいかなるものか。
羨ましくなっちゃいますね。

今週はマーケットにも大きなうねりが訪れるのでしょうか?

マーケットトレンド今週の予定です。

19日(月)  滝 順一さん(日本経済新聞社科学技術部編集委員)
              「グリーンニューディールとは」


20日(火)  島田知保さん(『月刊投資信託事情』編集長』 )
              「日本株アクティブ・ファンドの特徴を探る」  


21日(水)  石川久美子さん(デリバティブジャパン記者)
              「白金市場の動向と今後の見通し」


22日(木)   門倉貴史さん(BRICs経済研究所代表)
               「世界の経済ニュースから」


23日(金)  竹内雄二さん(ネスレブランドマネジャー)
     「がんばれ受験生!2009」

今週のオバマ大統領就任が
アメリカの、そして世界の新しい幕開けとなりますよう。。。


どうなる?!2009年のマーケット [大橋ひろこコラム]
2009.01/14 大橋ひろこ 記事URL

年末年始にかけほぼ一ヶ月になるでしょうか、
お休みを頂戴しておりましたが、今日からマーケットトレンドに復帰します。
皆様にもご迷惑をおかけしました。
新年の挨拶にはちょっと遅いのですが、
皆様今年もどうぞよろしくお願いいたします。

年始ということで、アナリストや専門家らの2009年の見通しを
あちこちで見ることができます。
日経平均は7000円~12000円くらいで推移するのというのが大勢ですが、
悲観的な方ですと5000円という安値を予測されているようです。

為替相場の予想にはドル円相場60円台という
凄まじい円高予測まで出てきていて、大方アメリカ経済の後退からの
ドル安に予測が集中しています。

通常株安、ドル安であるならば商品高となるのがセオリーですが、
この100年に1度の金融混乱においては全く関係なく
何もかもが下げてしまうという状況ですね。

著名投資家ジム・ロジャースが
原油200ドルといった予測を披露していますが、
先日のあるテレビ番組で森永卓郎氏が「ジム・ロジャーズは
方向は当たるけど、最近はお歳を召されたのか大袈裟になってきている」
といった趣旨の発言をされていました。
んーこれらの発言は歳のせいではないと思うのですが、、、。
ポジショントーク?!
森永氏の指摘するように、現在30ドル台にまで落ちてきた原油相場、
この先誰が再び200ドルまで買い上げる力を持っているというのか。
投資銀行は消滅してしまいましたし、
ヘッジファンドも壊滅的な環境ですし、、。

ただし、金については弱気する方と超強気される方と2極化する傾向。
弱い見通しというのは全般弱いので金だけ上がるわけがないという
分かりやすいものですが、金強気派のその理由は、
金利が引き下げされることによって誘発されるインフレ懸念というもの。
現状はどう考えてもデフレに向かっているように見えますが、
アメリカのゼロ金利政策でインフレとなるのかどうか。
この辺りが今年の注目点となりそうです。

また、気がかりなのは現在資金の逃避先として選択されている米国債市場。
つまり現在はインフレ懸念が後退しデフレ懸念が台頭していると
いうことですが、このトレジャリーバブルがはじけたら一体どうなるの?
というところに今年の大きなうねりの鍵があるような気がします。
今年もドラスティックな激しい相場となりそう~

今日はデリバティブジャパン記者 越智千絵子さんに
金市場の動向と今後の展望を伺います。
また夕方、お会いしましょう!!


樹木からの恵み [大橋ひろこコラム]
2008.12/17 大橋ひろこ 記事URL

白樺の雫 

白樺の雫

何々、、白樺の木の樹液ですって!?
先日スーパーで見つけて迷わず購入。

どんな味がするのかしら?!



早速調べてみました。
白樺の木は英語で「森の看護婦」とも呼ばれているのだそうです。
私の最近のテーマであるデトックス効果がある他に、
リューマチ・関節炎・胃腸の病・便秘・痛風と
様々な症状を和らげる作用があり内臓が活性化されるのだとか。
まるで魔法の水だわ!

そしてこのドリンク、本当に白樺の木から採水しているんです。
まだ雪の残る4月、
白樺の木が夏に向けて立派な葉をつけるために北海道の大地から
吸い上げたミネラルたっぷりの水。白樺の幹に小さな穴を開けると
この無色透明な樹液が採水できるそうですが、
これが採水できるのが4月~5月の雪解けの季節だけだというのですから、
とても貴重なもののようです。

早速飲んでみると、、、
ほんのり甘いとっても澄んだ味がしました。
体が浄化されて行くような気がする!
さわやかな飲み心地でこれならいくらでも飲めちゃう。
でも毎日飲むにはちょっとお高いの、、、、。

さて木から採取するといえば ゴム。
今ゴムの生産地は年間で最大の増産期に入っています。
ゴムの樹は多年生ですから1年中採取可能なのですが
11月から1月には雨季なので樹液の出が良くなるんです。
これが2月~4月になると古い葉が抜け落ちる落葉期を迎え、
樹液の出が悪くなる減産期となります。

今シーズン的には増産期ですが、、、、
売れなくては取りすぎても在庫増となってしまうだけ。
ビッグ3問題にはまだ決着がついていませんが、
これが救済されてもされなくても
世界の車の販売が上向きになるとは思えません。
となると、ゴム相場どうなる?!

今日はデリバティブジャパン記者 三谷清人さんに
ゴム市場の動向と今後の展望を伺います。
また夕方の番組でお会いしましょう。


プラチナ七福神 [大橋ひろこコラム]
2008.12/10 大橋ひろこ 記事URL

プラチナ七福神 工藤正徳氏撮影

そろそろ2008年が終わろうというのにまるで実感がありません。
昨日ようやく年賀状を買ってきたところ、、、、なのですが、もう世間はお正月のデパートの福袋の中身などの話題で盛り上がっているようです。
ああ、時の流れについていけてないわ!!


来年の福袋の傾向は「モノ」だけでなく「体験」ものが増えているようです。
女子マラソンの高橋尚子さんを育てた小出監督の指導を
受けることができるセット20万円とか、
沖縄のマングローブの植樹体験ツアーペア45万円とか
、南極点フライトツアーはなんと2009万円ですって!!
9万円負けてっ。と言いたいところですが、
それでは来年らしさがなくなっちゃうのかな(笑)

そして、注目はプラチナ製の七福神。
七福神ですから七体のプラチナで出来た神様ですが
その重さの合計はおよそ1.6キロにもなるというのだから豪華ですよね。
お値段は880万円。これってお買い得なのかしら?!

早速現在のプラチナ価格で計算してみました。

昨日の田中貴金属さんでのプラチナ販売価格は1g2747円。
1.6キロだと439万5200円なり。え?販売価格は880万円ですよね、、、。
七福神に形を変えているとはいえかなりお高い印象ですが、、、。

ちなみに、プラチナは今年の3月には7427円の高値をつけてから
現在の2000円台にまで値を崩したのですが、
仮に今年の高値まで価格が回復するとしましょう。
これで計算すれば1千187万8400円の価値があることになります。
そう考えればリーズナブル!?

では過去の史上最高値で計算するとどうなのか。
調べてみると1980年に は8,240円までプラチナ価格が上昇しました。
もしこの先この最高値まで上昇することがあるとするなら
この七福神の価値は1千318万4千円!!どう?!凄いでしょ?!
、、、、、そうでもないか(笑)
今400万円台のものが1300万になるというなら凄いのですけれど
今880万円もするとなると、それほどのキャピタルゲインになりませんね、、、。

そもそも七福神です。縁起物です。
キャピタルゲインなどということを考えている人のところに
福はやって来ないのでしょう。、、、反省。

今日はデリバティブジャパン記者越智千絵子さんに
白金市場の動向と今後の展望と題してお話伺います。

越智さんは番組初出演!
どんなお話が聞けるのか楽しみです。
また夕方の番組でお会いしましょう。


同窓会で相場予測?! [大橋ひろこコラム]
2008.12/03 大橋ひろこ 記事URL

先々週末の連休、故郷福島で高校時代の友人らと同窓会がありました。
ここ数年毎年開催されるこの同窓会の名は「花水会」。
第1回開催時に宿泊した温泉旅館の名前からつけられたものですが、
実はこの旅館が同窓会開催の半年後に見事倒産。
倒産直前の旅館のサービスはそれはそれは驚きの連続でした。
予約した部屋のタイプが違う、部屋のお風呂からお湯がでない、
部屋の暖房がない、浴衣が足りない、
フロントに氷を頼むと1時間後に部屋に電話が来て
「さっき氷頼んだのはそちらさんでしたっけ?」と聞かれる、、、Etc。
あまりの酷さにむしろ笑いが止まらず大いに盛り上がったのですが。

この花水会メンバーの一人に
北海道のガソリンスタンドオーナーに嫁いだ友人がおりまして、
このところのエネルギー高に苦労はないか心配などもしていましたが、
聞くところによると灯油の販売などの法人契約があるため問題ないとか。
その友人宛に私が今年の正月に送った年賀状に「原油は50ドルまで下がる」と
書いたようなのですが、ちっとも覚えていません。
また昨年の花水会では別の友人に
「ひろこが去年金は上がるって言ってたけど本当に上がった、凄いね」
と言われたのですが、それもまた覚えていなかった。
田舎の旧友に相場の話なんかしちゃってるのか、と愕然としたりして(笑)
それでも見通しが外れていないのだから立派なものでしょ?!

しかし今年原油が50ドルまで下がると書いたのは、
年賀状ですから去年の今頃ですね、、、、。
その頃の原油価格は100ドルくらい。
となると、その後今年は147ドルまで上昇したのですから
50ドルくらいは大きく見通しを外していたとも言えます(笑)
その後現在の50ドル割れ水準まで下げたのですから
なんともダイナミックな相場を演じた2008年。
さて、ここからはどのような動きとなるのでしょう。

今日の番組では「エネルギー市場の動向と今後の見通し」と題して
デリバティブジャパン記者の高橋大樹さんにお話をい伺います。
夕方の番組でお会いしましょう。


勝ち組はすでに動いている?! [大橋ひろこコラム]
2008.11/26 大橋ひろこ 記事URL

今年の3月6日には7427円の高値、
その後6月にも7143円と高値圏をキープしていた
TOCOMのプラチナ価格ですが、
10月27日には2278円の安値まで
なんと60%近くも下がってしまいました。
もちろん今年はプラチナと言わず
何もかもが大きく下げてしまったのですが、、、。

しかし、この下げ止まりの見えなかった10月に
投資用のプラチナ地金の販売量が
過去最高だったというのですから驚きます。
田中貴金属工業によりますとこの10月のプラチナの販売量は
前年同月の17・6倍だそうです。17倍?!
価格が下がり続けているというのに!!

新車販売の不振で自動車の排ガス処理向け触媒需要が減少。
また投機マネーの撤退などから先月10月は下げ止まる気配は
全く見られなかったのですが、
積極的に拾っている投資家がいらっしゃるんですね。

プラチナも下げていましたが株の下落も凄まじいものがありましたので、
貴金属などの実物資産に人気が高まったということでしょうけれど、
こういうところを拾うことが出来る投資家が
未来の勝ち組ということになるのかな、、、、。

今日はデリバティブジャパン記者の三谷清人さんに
プラチナ価格の動向と今後の展望をうかがいます。
夕方の番組でお会いしましょう!


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