小次郎講師のトレードラジオ講座~株式銘柄選びの基本① [大橋ひろこコラム]
2018.05/22 大橋ひろこ 記事URL

毎週火曜の小次郎講師のトレードラジオ講座!
4月から新しいシリーズがスタートしています。
2018年度は「入門編」投資における基本を学んでいきますよ!

カリキュラムとオンデマンド等のアーカイブはこちらのページをご覧ください。http://blog.radionikkei.jp/trend/post_911.html
放送は毎週火曜日18:00~東京日本橋TOCOMスクエアから公開生放送でお送りします。


生放送の観覧は無料ですので、お気軽にTOCOMスクエアまで!
また、生放送終了後、TOCOMスクエアで無料セミナーを開催。
題して「TOCOM投資スクール」2018年度開校です。
小次郎講師から直接投資レクチャーが受けられるセミナーが
無料です。皆様是非TOCOMスクエアにお越しくださいね。


※なおこの講座をより深く学びたい方の為に、講義内容を
わかりやすくまとめたテキストを有料販売します。
DLはこちらから→ https://radionikkei.shop-pro.jp/?pid=129879255



皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は「株式銘柄選びの基本①」です。

皆さんは、株式投資をする際、どのように銘柄分析をされていますか?
株式市場には何千もの企業が上場しており、すべてを分析するのは不可能です。
小次郎講師は、ウォッチ銘柄が多ければいいというものではない、
まずは20銘柄で十分だ、とお話くださいました。


上がる銘柄を探す、という考えから、上げでも下げでも値幅を取る、
ということがポイントなのです。上がる20銘柄を探す、ということではありません。


20銘柄をピックアップして監視し続ける、ということが重要。
上昇しているなら買い、下降しているなら売りです。
銘柄の癖を掴むことが大事なのです。


最初は自分の勤める会社、親戚友人の勤める会社、取引先等など
自分の興味ある業種、興味ある会社を選んでいくといいでしょう。

その中から銘柄選びの条件として、
流動性が高い銘柄であること、
経営が安定していること、
貸借銘柄であること。。。



などなど、基本的な選定基準を詳しく教えていただきました。

是非オンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

原油高騰の背景~コマーシャルポジション [コモディティの見通し(大橋ひろこ)]
2018.05/17 大橋ひろこ 記事URL

原油価格上昇が止まりません。足元では米国のイラン核合意からの離脱による影響がリスクプレミアムとなっているとの指摘が大勢ですが、一方で「投機筋がによる先物ポジションが歴史的な水準にまでロングが積み上がっている」ことも警戒され、出尽くしの売りの予想もあったのですが、、、。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はエモリ・キャピタルマネジメント 江守哲氏に
原油価格上昇が止まらぬ背景と1300ドルを割り込んだゴールドについてお話を伺いました。



市場関係者の間ではCFTCが発表する先物市場の投機筋のネットポジションが
過去最大級の買い越しとなっていることが指摘され続けてきましたが、
江守さんは、投機筋のポジションだけを見ていると先行きを見誤ると指摘。

現物業者(当業者:コマーシャル)の取引状況を見ることも重要な局面にあります。
現在、現物業者は原油価格の下落をヘッジしようと先物市場で売りを積み上げています。

価格が高いところで先物市場で売りを作れば、将来価格が下落しても
高値での売りが確定できるため、このところの高値でヘッジの売りが増加している
ものと考えられるのですが、こうした現物筋の売りにも原油価格上昇は止まりません。

通常現物業者は、現物が売れた時に、同量の先物ショートポジションを買い戻す
というオペレーションをするのですが、このまま価格上昇が続けば
ヘッジのつもりでショートしたポジションが損失となっていきますね。
どのレベルまで上昇すればマージンコールとなるのか、それはわからないのですが、
ともかく、この現物業者の売りが積み上がってきている事実は見逃せません。

ファンドマネージャー視点からのポジション動向分析は江守さんならでは。

そして、1300ドルを割り込んだゴールドですが、、、
金利が付かない金は、米長期金利上昇で自動的に売られたとみられますが
江守さんが注目しているのはインフレ率。

名目金利からインプレ率を引いた「実質金利」はインフレが加速すれば抑えられますね。

ここに将来の金価格を占うヒントが!

詳しくはオンデマンド放送で江守さんの解説をお聞きくださいね。

次の焦点は6月OPEC総会~2019年以降も減産継続するのか [コモディティの見通し(大橋ひろこ)]
2018.05/16 大橋ひろこ 記事URL

WTI原油価格は70ドル大台で高止まり中。米国のイラン核合意離脱でイラン制裁によってイラン産原油の供給減が懸念されるという地政学リスクが原油価格を押し上げているとの解説がなされていますが、原油価格上昇は今に始まったことではありません。2017年6月の40ドル台を底にして1年弱の上昇トレンドが続いています。市場には80~100ドル目標という強気のレポートが出始めましたが、、、。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はエネルギーアナリスト大場紀章氏をお迎えし
高騰する原油価格の今後の焦点についてお話をうかがいました。

OPECと非OPECは2017年から協調減産を実施しています。
減産の効果に懐疑的だった市場ですが、米シェールへの対抗という共通した目標に、
100%を超える減産遵守率を達成、減少が続くOECD在庫をみて原油価格は下げ止まり
上昇のトレンドに入りました。


足下ではOECD在庫(世界原油在庫)は5年平均の上限レベルにまで到達。
協調減産の効果がはっきりと表れたことによる価格上昇でしたが、
大場さんは、米国の原油生産のマジックナンバーは65ドル程度とみられるとして
ここを大きく上回ってくると米国のシェールの増産が加速することから
シェアを米国に奪われるリスクを懸念する声が出てきていると解説くださいました。


定例のOPEC総会は6月22日です。現状の枠組みでの協調減産は2018年末まで。
2019年以降も継続する必要があるでしょうか。
減産量の緩和があるかもしれません。

米国トランプ政権は11月に中間選挙を控えていますが
イラン核合意からの離脱で原油価格が高騰したことの弊害で
ガソリン価格が上昇すると、米国の景気への悪影響が懸念されます。


実際、米国は中東に原油の増産を求めており、ガソリン価格抑制が中間選挙にも
需要な課題となってくる、と大場氏は指摘。

ガソリン価格高騰がトランプ政権によるものだとする世論醸成の芽を摘みたい米国による
働きかけと、外貨を稼ぎたい減産実施国との思惑が合致することから
OPEC総会では減産の枠組みが緩和さるシナリオも?!

となると、原油価格はここからさらに上昇するとは考えにくいのですね。

詳しくはオンデマンド放送で大場氏の解説をお聞きくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~IFD/OCO/IFO特殊注文 [大橋ひろこコラム]
2018.05/15 大橋ひろこ 記事URL

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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は第6回「特殊注文」です。

①ひとつの注文が成立したら次にこの注文を出すというのを1セットにした注文
→IFD(イフダン)注文

②価格が○円以上に上昇したときに出す注文と価格が○円以下に下落したときに
 出す注文をワンセットにして一度に出す注文。
→OCO(オーシーオー)注文

③IFD注文とOCO注文の組み合わせた
→IFO(イフオー)注文
※ある注文が成立しポジション保有した際、
次の利食いと損切りの注文までセットするものです。

あらゆる条件下で細かな注文が可能ですが、使いこなさなければ意味がありません。
使い方を小次郎講師に解説いただきました。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

価格逆転が恒常化したゴールドとプラチナ [大橋ひろこコラム]
2018.05/09 大橋ひろこ 記事URL

プラチナとゴールド。皆さんはどちらに価値の重みを感じますか?!プラチナカードはゴールドカードよりステイタスが高いのですが、貴金属市場でプラチナ価格はゴールド価格よりも安価に放置され続けています。

皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。

今日はICBCスタンダードバンク東京支店長池水雄一氏をお迎えし
低迷するプラチナ価格と価格安定が続くゴールドについてお話を伺いました。


2015年1月、ゴールドがプラチナ価格を超えてから3年と4ヶ月が過ぎました。
教科書的にはその希少性からプラチナがゴールドより高いという需給構造。
しかしながら、その価格差は広がる一方です。


4月末現在、ドル建てオンス当たり約410ドル、
円建てグラムにすると約1450円もゴールドがプラチナを上回っている状態にあります。
過去50年間を振り返ってみても例がありません。
この価格差は過去最大であり、過去最長期間、逆転現象が続いているのです。
なぜでしょうか?!池水さんに伺いました。

フォルクスワーゲン社のディーゼルエンジン排ガス不正問題による
ディーゼル車に対する不信感の広がりの影響はプラチナ市場に大きな影響を及ぼしました。
欧州各地で進む都市への乗り入れ規制に加え、EV化への波。

将来の需要増の期待がほとんど見えないことも安値放置の一因ですが
池水さんは「ゴールドETFの登場が構造的な金高の背景」だと指摘。

現在全世界のゴールドETFの残高はおよそ2333トン。
対してプラチナETFの残高はわずかに75トンしかありません。

2000年代にETFという形でポートフォリオに組み込みやすくなったゴールド。
証券化されたことで、機関投資家らのアセットクラスの仲間入りを果たし、
短期売買が可能となったことで投機家らのトレード対象にもなりました。


ゴールド価格の上昇はETFという商品の登場が大きかったと池水さん。
これに倣ってプラチナも、とETFが組成されましたが、プラチナETF残高は
ゴールドには到底及びません。

やはり、金融商品として、投資対象として選ばれるのはゴールドなのです。

ゴールドとプラチナの価格逆転現象は長期化しそうです。

詳しくはオンデマンド放送で池水さんの解説をお聞きくださいね。


小次郎講師のトレードラジオ講座~逆指値注文② [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座2018~入門編」第1期]
2018.05/08 大橋ひろこ 記事URL

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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は第6回「逆指値注文②」です。

前回、小次郎講師から「逆指値注文」という注文は存在しない!!
と衝撃の解説がありましたが、

実際には〇〇円まで到達したら「成行注文」あるいは「指値注文」が
執行されるという、条件が追加されるのが逆指値注文。
〇〇円まで価格が到達したら、注文を執行するトリガー注文なのです。

逆指値注文には損切執行のために既存のポジションを整理するロスカット注文と
トレンドフォローで新規にポジションを立てる注文がありますが
では、成り行き注文と指値注文のどちらを使えばいいのでしょうか。

成行注文は、価格が不利になるリスクがありますが、
指値注文は、そもそも成立しないリスクがあります。

どんな時に、どのような注文を使えばいいのか。

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

米金利上昇、米ドル高は続くのか~カナダドルにも注目 [大橋ひろこコラム]
2018.05/02 大橋ひろこ 記事URL

ドル円相場は119.80円台へと上昇してきました。GWなど日本の大型連休の時などは、為替市場の流動性が低下することなどから、投機筋による仕掛け的な円買いリスクが高まる印象が強いのですが、今回は閑散に売りなし、でしょうか。ドル円相場はしっかりと下値を切り上げています。


皆さんご機嫌いかがでしょうか。大橋ひろこです。
今日はソニーフィナンシャルホールディングス 石川久美子さんに
為替市場の動向と今後の展望を伺いました。


ドル円相場が強いというよりは、米ドルが強い相場。
米長期金利は3%大台達成後、若干緩んでいるとはいえ
2.9%台で高止まり中です。


石川さんは米3月PCEデフレーターが前年比+2.0%となり、
2月の+1.7%(修正値)から上昇したことで、年内の今後の利上げ回数が
3回から4回へになるのではないかという思惑が広がっていることを指摘。

また、米中貿易摩擦やシリア、北朝鮮問題など年明けからクローズアップされてきた
マーケットのリスク要因が軒並み鎮静化していることも挙げられます。
ただし、米朝首脳会談が本当に平和裏に実現するのか、また通商問題においても
まだ結論が出ているワケではなく、いつリスクとして噴出するかわかりません。

今夜はFOMCですが、週末には雇用統計も。
ここからも米ドルは上がり続けるでしょうか。ポイントを石川さんに伺いました。


また、石川さんのここからの注目通貨はカナダドル。
ひょっとしたら利上げが最も近い通貨かもしれません。
カナダドル注目の背景とリスクについて、ぜひオンデマンド放送で石川さんの
解説をおききくださいね。

水星逆行後のシャドー抜けとは?!ドル円、金相場のアストロロジー分析 [大橋ひろこコラム]
2018.04/26 大橋ひろこ 記事URL

2018年、NY金価格が年初来高値を示現したのが1月。1365ドルまで上昇しましたが26日から急落となり、3月1日には1303ドルまで大きく下落しました。その後NY金価格は、レンジ相場を形成していますが、円建ての金価格はドル建てゴールドが下げ止まってもなお下げ続けました。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は投資日報社 林知久氏にサイクルとアストロロジーから
ドル円相場と金相場の今後を展望いただきました。

林さんには1月25日に番組にご出演いただき、ゴールドはテクニカルと
アストロロジーの観点からいったん修正場面に入る可能性を指摘いただいていましたが、
実際その通りになりました。ではここから先の、ゴールドはどうでしょう?!


東京金の今後展望する際にはドル円相場の動向を分析しなくてはなりません。
年初ドル/円相場は1㌦=113円付近でにありましたが3月23~26日にかけて
104円60銭付近まで下落しました。しかし、現在は円安に転換し、109円台へど上昇しています。
これに反応して東京ゴールドスポットも現時点で最大235円戻っているのです。

林さんは、ドル/円相場が104円台から円安基調に変わった3月23日が
水星が逆行を開始した時間帯であったことを指摘。水星逆行中は乱高下し相場の
方向感が定まらない期間ですが、実際にこの時からドル円相場は下げ止まり、
日替わりで上昇下落を繰り返すことに。


水星逆行期間の中間点も重要ですが、今回中間点となった4月2日からドル円相場は急反発。
さらに、逆行終了となった4月15日からドル円は上昇を加速させており、
まさに、水星逆行に支配された値動きが確認されました。

次の注目点は「シャドウ抜け」という時間帯。今回は5月2~3日に該当します。
過去事例として林さんには2016年8~9月に発生した水星逆行からシャドウ抜けまでの
NY金価格の推移を解説いただきましたが、簡潔にまとめると
シャドウ抜けのタイミングから相場が反転する可能性を秘めている、というのがポイントで
ドル円相場の足下の円安も5月2~3日まで、ということになるかもしれません。

そしてNY金ですが、テクニカル的にはアセンディングトライアングルを形成中。
林さんには、サイクルから今後の展望を伺っています。

詳しくはオンデマンド放送で林さんの解説をお聞きくださいね。

高止まりの原油、リスクプレミアムは・・・ [コモディティの見通し(大橋ひろこ)]
2018.04/25 大橋ひろこ 記事URL

4月14日米英仏によるシリアへのミサイル攻撃が行われ、中東での政治情勢の不安定懸念、米国とロシアの対立激化で原油価格が上昇。シリア問題、イエメンの混迷、米国のイラン制裁の復活等の地政学的要因が原油価格を押し上げています。


皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日はオイルエコノミスト 藤沢治氏をお迎えし、原油高騰の背景と
今後のポイントを伺いました。

市場の関心は、米国トランプ大統領が5月12日に、現状のイランとP5+1との核合意の延長を認めるか否かにあります。米国が核合意から離脱すれば、同盟国にイランからの原油輸入を制限するように求め、また現在イランに投資する計画のトタールにも影響を与えるとみられます。イランからの輸出減が日量100万バレルになれば、他国が増産する必要が出てきます。


地政学要因がリスクプレミアるとして5~7ドル近く原油価格を
押し上げているのではないかと藤沢氏は指摘します。

そもそもOPEC/非OPECの協調減産が功を奏し、
OECDの在庫水準は過去5年間の平均に近づいています。
3月のOPECの減産遵守率は、163%にも上っています。
しかし、この裏にはベネズエラ、メキシコ等は国内事情が。

米国の制裁もありベネズエラの原油生産量は急減しています。
日量220万バレル程度の生産量があったベネズエラ、現在では
日量140万バレルにまで落ち込んでおり、年末には日量100万バレルを
下回ると海外の石油専門誌は報じています。

次回6月22日にOPEC/非OPEC産油国との定例会合では、
2019年も減産を継続するかどうかが焦点。
イランは、高値が続くのであれば来年まで減産合意を延長する必要はない
と主張していますがサウジは、サウジアラムコのIPOを控えており、
価格を押し上げたい思惑も。

こうした一方で、米国の原油生産は増加基調を続け、
日量1,000万バレルを超えて1970年の過去の最大生産量に達しています。
ここからの原油価格見通しは?!


詳しくはオンデマンド放送で藤沢さんの解説をお聞きくださいね。

小次郎講師のトレードラジオ講座~注文の種類 [火曜・「小次郎講師のトレードラジオ講座2018~入門編」第1期]
2018.04/24 大橋ひろこ 記事URL

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皆さんご機嫌いかがでしょうか、大橋ひろこです。
今日は第4回「注文の種類」です。

成行注文は、今すぐ!!どんな価格でも買う、あるいは売るという注文ですが、
価格指定ができないため、値動きが大きな局面では、思わぬ高い価格で買いが約定したり、
思わぬ安い価格で売りが約定したりすることもあります。

指値注文は、○円以下なら買う、あるいは○円以上なら売るという条件付き注文ですので
自分の納得のいく価格で約定しますが、その価格に到達しなければ
注文が成立しません。当たり前のことですが、少しでも安く買いたいという気持ちから
安値に指値注文を置いた場合、大きな上昇相場に乗り遅れてしまう可能性も否定できません。

どちらにもメリットデメリットがありますが、
どのような局面で成行注文すべきなのか。
どのような局面で指値注文すべきなのか。

小次郎講師に解説いただいています。


今回も「逆指値注文」について簡単に説明いただきましたが
逆指値注文を制する者が勝ち組とレーダーとなる、という小次郎講師。
次週、逆指値注文を詳しく取り上げます!

詳しくはオンデマンド放送で小次郎講師の解説をお聞きくださいね。

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