ドル高ではなく「出遅れの円安」、TAG交渉で押し目買い? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.04/12 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、110.80~111.96の動きでした。
先週とほぼ同じレンジ!
もはやブレグジッド関連でも動くことなく...飽きた...?
今日の17時くらいから急に円安が進み、112円間近に到達しました。
豪ドル/円、メキシコペソ/円なども年初来高値を更新、
リスクオンの動きとなっています。

リスクオンの要因の1つに、ブレグジッドリスクの後退があげられます。

○離脱期限は10月31日まで延期 (※6月にEUが進展を確認)
○ただし欧州議会選不参加なら6月1日に離脱。

延期はされましたが、離脱協提案は再交渉できないので、
メイ首相は引き続き、なんとか国内をとりまとめなければいけません。

織り込み済みだったため、離脱延期でもほとんど反応しなかったポンド、
これでしばらくポンドの動きは一段落しそうでしょうか。


雇用統計や50年ぶりの良い結果となった米新規失業保険申請件数は、
堅調な雇用を示していました。
FOMC議事録では今年の利上げがないことを改めて確認でき、
ECB理事会では、緩和政策が長引きそうな結果となりました。

つまり「利上げがなくて、雇用がいい」

この環境下での緩和政策は、金余りとなり、その資金が特定の新興国通貨に向かうといいます。
そこで岡安さんはクロス/円に注目したいと話していました。
具体的な通貨は音声でどうぞ!

今日の放送で岡安さんは、現在のドル/円を
「ドル高ではなく、出遅れの円安」と解説していました。

しかし来週は、円高材料となりそうな
日米通商協議(TAG交渉)の初会合があります。
事前報道では、為替条項や自動車に関する話がでたら、
日本は断固断るという報道もありますが、
岡安さんはトレーダーとして、このイベントとどう向き合うべきと考えているのでしょうか?


3月5日の高値、112.13が近いようで遠いですが、
岡安さんのドル/円の来週の予想レンジは?

詳しくは、ポッドキャストもしくはradikoのタイムフリーでお聴きください。

それではまた来週!


中国景気の底打ち感で、迎える雇用統計は? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.04/05 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、110.80~111.80で動きました。
新元号「令和」発表間際までは、ご祝儀相場で(?)
ドル/円は上昇しましたが、発表後すぐに売られました。
今週はまだら模様の指標とともに、ずっと200日線との攻防でしたが、
今日午前、米中協議で4週間以内に合意か?という進展報道で
ドル/円は今週の高値111.80をつけました。


今週ポイントとなったのは、中国景気の底打ち感。

中国PMIの良好な結果、
中国は減税策など景気刺激策に力をいれていること、
そこへさらに米中協議の進展を思わせる報道から、
景気減速不安が後退し、市場のムードが良いほうへと変わりました。


それをうつすかのように、今週でた景気指標はまちまちの結果ですが、
良いほうの数字だけに、ドル/円は反応するようになっています。

○ISM製造業景況指数  予想より↑
○ISM非製造業景況指数 予想より↓(1年半ぶりの低水準)
○米2月小売売上高     予想より大幅に↓
○ADP雇用統計     予想より大幅に↓(予想17万人に対して、12.9万人)
○米新規失業保険申請件数 50年ぶりの低水準

このなかで迎える今晩の雇用統計は112円を目指す展開になるのではないかと
岡安さんは考えています。

また、ドル/円のある水準には強いレジスタンスが(フィボナッチ)あるといいます。
ある水準とは?
さらにクロス円も面白いということでしたが...

詳しくは、ポッドキャストもしくはradikoのタイムフリーでお聴きください。

それではまた来週!


新年度の動きを見極めよ [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.03/29 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、109.69~110.92で動きました。
独PMIショックを皮切りに110円をわりこみ、
週明けの日経平均株価は700円安、リスクオフの円高となりました。
週末・期末・年度末の実需のドル買いが観測され、
今日の仲値前には110.92をつけました。

3月のドル/円は陰線(=円高)で終わろうとしていますが、
3月が円高だと、4月は円安に動きやすいと岡安さん。

その見極めとなる4月1週目ですが...
リスクオフムードのなか、世界中からでてくる弱い材料の数々。


○NZ政策金利は据え置き 「次は利下げの可能性がある」

○ECBドラギ総裁 「ECBは必要であれば、利上げを遅らせることが可能」

○英はメイ首相が、自身の辞任と引き換えに、
 離脱合意案可決にむけて動き出しましたが、暗雲がたちこめています。

○米は「長期金利に上限案、2%物価目標見直しも?」報道がでる


これらを岡安さんはどのように読み解いたのでしょうか?

各国で様々な出来事が起こっていますが、チャートで見ると
それぞれの通貨には、下記水準に強いサポートがあるといいます。

ポンド/円 143.70
ユーロ/円 124.30
豪ドル/円 77.50付近
ポンド/ドル 1.30手前

新年度のスタート、
このサポートラインに来たときに買われるのか、売り込まれるのかを
見極めないと、トレーダーとしては現状動きづらいと話していました。

来週は今年2度の利下げが予想されているRBAの政策金利発表も控えています。
もしもこのラインに到達したときに、買われるのか?売られるのかに注目です!

ドル/円は日足一目均衡表の雲上限がサポートになっているようですが...

このほかの通貨ペアのサポートラインや
来週のドル/円の予想レンジはradikoタイムフリーからどうぞ!


それではまた来週!


英は4月12日まで延命、米は今年の利上げ見送りへ [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.03/22 辻留奈 記事URL
こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、110.29~111.69で動きました。
超がつくほど、ハト派だったFOMCを通過しましたが、
ドル/円のレンジだけを見ていると先週と大して変化がないような・・・

FOMCは、ハト派の内容
①バランスシートの縮小を9月末に終了
②年内利上げなし

パウエルFRB議長は「経済成長の減速」を指摘しましたが、
米経済は他の国と比較すると相対的に強いと岡安さん。
昨日発表されたフィラデルフィア連銀景況指数は、
予想をかなり上回り、FOMCで売られすぎた反動もありドル買いとなりました。

岡安さんは、米経済は本当に減速していくのか?
これからでる指標1つ1つ確認していく必要があるといいます。
そもそも前回のFOMCも、株価が回復してから利上げ棚上げ示唆と
遅行していることを指摘していました。


そして、もうブレグジットネタは飽きたよね、なんて先週話しましたが、
撤回しないといけない展開になっています。
EUは(特にフランス)煮え切らないイギリスに対して、態度を硬化させ、
このまま今にもハードブレグジッドとなりそうな瞬間がありました。

結局、EUは4月12日までの無条件延期を提案
もし英議会でこれまでの離脱修正案を可決できたなら
EU議会開催前の5月22日まで延期できると意思表示しました。


イギリスの運命の日は、4月12日に変更されました。
延期の延期はないんだぞ!と釘を刺されています、メイさんがんばって。
こんなにピンチなのに、ポンドは買われています。
なぜでしょう?
値動きについていくか、ファンダメンタルズを大切にするか?
岡安さんのコメントをぜひ参考にしてくださいね。


聞き逃した方、復習するという方はradikoタイムフリーからどうぞ!


それではまた来週!

=

★マーケットトレンドよりお知らせです★

3月いっぱいでオンデマンド配信が終了となります

4月1日以降、繰り返し番組をお聴きの方は、ラジコのタイムフリー、もしくはポッドキャストでお楽しみください

=

雇用統計2万人は忘却の相場、ポンド中心も既に材料難か? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.03/15 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、110.74~111.89で動きました。
雇用統計の結果が2万人で驚いたことなんて、
すっかり忘れるほどポンド中心となった1週間でした。

ポンド/円は1週間で上下に5円も動き、
5分足でも100pips以上変動するほど乱高下しました。

もう二転三転のイギリスのニュースを追うのに疲れたというアナタに
15日付のイギリスの状況をまとめました。

===イギリスまとめ===

①EU離脱修正案は否決 

現状のバックストップ案だと(アイルランドの国境復活を防ぐための安全策として、
良い案がみつかるまで一時的にイギリス全土をEU関税同盟に残す)

一時的ではなく、無期限にEUの関税同盟に残るリスクがあるから、
それは嫌だ~!!!と英議会。

メイ首相がEUと、無期限に残り続けることにならないように
「法的拘束力のある形で合意してきた」と言っても、、、
英議会は「NO!!!!」と答えをだしました。


②合意なしの離脱回避案は可決。 

 =ハードブレグジッドの可能性は(ほぼ)なくなった。
  ひとまず良かった!ただし、ヒヤッとするほどのわずかな票差でした。


③EU離脱延期可決。 

→まずは、20日までに①で否決した離脱協定案を英議会で承認するのがメイ首相の仕事。
 そのうえで、3月末の期限を6月末に変えてもらいます!
 しかもEUの全会一致が条件。

 来週の焦点:
 2度も否決された離脱案、メイ首相は今度こそ上手にまとめられるのでしょうか?

===============

もっとも危惧していたハードブレグジッドは回避、ということは
今後ポンドを買ってもいいのでしょうか?

テクニカル的には、ポンド/ドル(日足)は
1.33ミドル付近を頭にしたダブルトップをつけています。
今後下げてきたときに、1.31付近で下げ止まれるかどうかが、
ポイントになりそうです。

そんなイギリスですが来週はBOE、
そしてドットチャートがなくなるという話もでているFOMCがあります。

とはいっても、
ドルを動かしているのはポンドだけ。ドル/円は動かずという相場。


そろそろマーケットもブレグジッドの話題に飽き、
材料難となりつつある雰囲気。
ドル/円の膠着状態は続くのでしょうか?

予想レンジは、radikoタイムフリーからどうぞ!


それではまた来週!


ECB受けて、ついにユーロ/ドルがレンジブレイク! [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.03/08 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。


今週のドル/円は、110.95~112.14で動きました。
日経平均(430円安)につられる形で、今日が一番円高に進みました。

今週はカナダ、トルコ、オーストラリアと政策金利発表が続きましたが、
なんだか世界的に緩和トレンド。

カナダもオーストラリアも利上げが遠のき、GDPも予想以上に悪化。
カナダ/円は上昇チャネルのトレンド終了、
豪ドル/ドルもヘッド&ショルダーを完成させそうな状況です。

しかし、話題はやはり「ハト派だった」と衝撃が走ったECB理事会。

2019年末まで金利は据え置き(従来は2019年夏頃まで)
・TLTRO3(銀行向けの超長期の低利融資)=景気刺激策
・インフレ見通しの引き下げ 2019年1.2%(従来は1.6%) 2020年1.5%(1.7%) 
 GDP見通しも1.7%→1.1%へ引き下げ。

これを受けて、ユーロ/ドルはレンジブレイクし、
1.12を割りこみ、1.1175と2017年6月以来の安値をつけました。

ユーロ圏の弱い景気見通しや、実質的には緩和策ともとれるECBを受けて、
今後のユーロは下方向と見ても良いのでしょうか?

岡安さん、戻り売りスタンスでのぞんでもよいですか????
ここからユーロは買えるのでしょうか?


その答えを聞き逃した方、
ぜひポッドキャストやタイムフリーで聴いてみてくださいね。


それではまた来週!


112円目前のドル/円、上値は意外と軽い? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.03/01 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

ドル/円は、米GDPの結果などを好感して、
頭をおさえられていた200日移動平均線を突破し、放送中にもぐんぐん上昇。
年初来高値となる111.97をつけました。

米朝首脳会談は物別れとなり、非核化の合意はできませんでしたが、
為替市場では材料視されず。
米国では米朝首脳会談よりも、トランプ大統領のロシア疑惑のほうが、
長い時間取り上げられているようですが「大統領の弾劾罷免の可能性はない」と岡安さん。

日本にとって、またドル/円にとって気がかりなのは、TAG交渉。
中国・北朝鮮の次は、ついに日本の番です。
ライトハイザー通商代表は、為替について触れてきそうですしねぇ...

ロシア疑惑にTAG交渉、上昇するドル/円の頭をおさえる材料になりそう?かと思いきや、
「売っても売ってもドル/円がさがっていない」現状に岡安さんはふれました。
昨年末のドルインデックスや米長期金利と、今の水準を比べて
ドルと円の上昇余地について岡安さんは語っていました。

さて、年初来高値を更新する動きは続くのでしょうか?
今晩にも112円タッチはあるでしょうか?

そしてブレグジット期限延長を期待して、ポンドが買われた今週、
ポンド/ドルは1.3350と2018年7月の高値に迫る水準に到達。
1.33越えたあたりでショートしたい衝動に駆られた方もいるのでは?
ポンド、さわってもいいですか...?
岡安さんはポンドの動きをどう見ているのでしょうか?

聞き逃した方も、1回でよくわからなかった方も
ぜひポッドキャストやタイムフリーで聴いてみてくださいね。

それではまた来週!


投資妙味があるのはクロス円! [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.02/22 辻留奈 記事URL



こんばんは、辻留奈です。

今週のドル/円は、110.45~110.94、
たった50銭しか動きませんでした!
えー動かなすぎ?


ドル/円に関する材料はいくつかあったものの...動きませんでしたね。
○米中の話し合いは、上手く行きそう→6つの覚書
○FOMC議事要旨はハト派「多くのメンバーが年内のバランスシート解消停止を望んだ」
○日銀黒田総裁「物価目標達成に必要なら、追加緩和も検討」

もはや米中協議も、来週の米朝会議も、どれもドル/円を動かす材料ではなさそう。
政治より、金融政策に関する発言で動く相場になってきていますね。


一方、大きく動いたのはクロス円、
特に話題満載なのがオセアニア通貨!

豪ドル/円は、雇用統計で上昇と思いきや、
8月11月の2回利下げ予想リポートが、とある銀行から発表され急落、
(※オンエアで、私"利上げ"と言っておりました...申し訳ありません!)
さらに中国の港湾局が、豪産石炭の輸入禁止を発表してさらに下落しました。

「豪ドル/円だけでなく、クロス円全般、ダブルトップをつけたあとに
 これらの材料がでて、売りにつながった」と岡安さん。

クロス円の取引をするときは、
豪ドル/ドル・ドル/円・豪ドル/円の3つをきちんと確認してほしいとのこと。

そのほかブレグジット期限が近づくのになぜか買われるポンドや
上昇チャネルが続くカナダ/円にも触れています。
どのポイントで損切り、買いをいれたらいいか、岡安さんが解説してくれています。
詳しくは音声を聴いてくださいね。

それではまた来週!


ドル/円、年初来高値更新続くか?米小売ショックで円高か? [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.02/15 辻留奈 記事URL

こんばんは、辻留奈です。

ドル/円は週の前半は年初来高値を更新し続け、111.12をつけましたが、
政府機関閉鎖で発表が遅れていた12月米小売売上高が予想外に悪化し、円高が進みました。

この動きに、どちらか方向のトレンドが生まれているのでしょうか?

岡安さんの答えとしては
「トレンドではなく、もみあいの中の短期的な動き」ということでした。

それにしても、ずいぶん前の12月ぶんの小売売上高なのに
こんなにマーケットが反応するとは・・・

「経済指標に反応しやすい相場が戻ってきている」と岡安さん。
さらに「材料が何か2つ重なると動く相場だ」とも話していました。
(具体例は音声でどうぞ~)

来週も12月ぶんの指標がでてきますが、結果を確認したいところです。


岡安さんによると、今週の動きにトレンドはなく、あくまでも「短期的な調整」

ということは、
来週のトレード戦略を表現するならば「まだはもうなり、もうはまだなり」
トレンドの発生までは、経済指標を1つ1つ確かめながら小幅なレンジでの取引になりそう?
どれくらいのレンジか、詳しくはradikoタイムフリー音声からどうぞ~

そのほか、先週の豪ドルに続き、
金融政策決定会合で大きく動いたニュージーランドの話も触れています!

それではまた来週!


予想外のロウ総裁発言、各国見通し引き下げで相対的ドル高 [金曜・岡安盛男のFXトレンド]
2019.02/08 辻留奈 記事URL


こんばんは、辻留奈です。
先週、番組では「豪ドル」に注目したのですが...
まさしく今週は豪ドルが主役の1週間となりました。

利上げが期待されていた豪ドルですが、RBAの結果は現状維持でした。
しかし、予想外はこの次の日「利上げも利下げもあり得る」というロウ総裁の発言。
これを受けて豪ドルは大きく売られ、オセアニア通貨をはじめ、クロス円全面安となりました。
岡安さんは豪ドルに関して「いったん底値をつけたのではないか」と話していました。
来週は春節あけとなりますが、どうなるでしょうか?


また今週は、インフレ見通しや成長率の引き下げが相次いでいます。

まずはイギリス。
政策金利決定会合は金利据え置きとなったものの、
インフレ見通しは2019年を1.2%、2020年も1.5%に下方修正。
イギリスも次の政策アクションとしては利上げと、つい最近まで考えられてきましたが
「今後3年間で1回の利上げが基本」という声明がでました。
ブレグジット問題が混沌としている現状が影響しているようです。


ユーロ圏も成長率を引き下げ。
最近、指標や景気が冴えないドイツは 1.8%→1.1%へ
イタリアは 1.2%→0.2%へ
ユーロ/ドルはこの1週間、みごとに右肩下がりのチャートでユーロが売られています。


一方のアメリカも、利上げは棚上げか?とされていますが、
そのなかでも雇用統計は16万人の予想を大幅に超える30万人、
平均時給も6ヶ月連続の3%台、ISMも良好な結果がでて、ドル高となっています。

ところが米金利は下がってきていても(本来はドル安になるはず)ドル高、
これは相対的に他の通貨より、ドルが強くなっている面もあるといいます。
ただクロス円が全面安となっていて(=円高)
ドル高円高の綱引きとなり、結果的にドル/円が膠着状態に陥っているといいます。

ところが、今月は「円高」要因のイベントがまだたくさんあるとか。
聞き逃した方、詳しくはradikoタイムフリー音声からどうぞ~


それではまた来週!


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