小次郎講師のトレードラジオ講座~三次元分析から読み解く仕掛けと手じまい! [「小次郎講師のトレードラジオ講座~中級編」第3期(~18年3月)] [マーケット・トレンド]
2018/01/16(火) 20:15

こんばんは、辻留奈です。
今日は、大橋ひろこさんに代わってお送りしました。


小次郎講師のトレードラジオ講座、
第7回「三次元分析から読み解く仕掛けと手仕舞い」

※テキストも販売中です!
https://radionikkei.shop-pro.jp/?pid=125121862 
放送終了後の小次郎講師の無料ミニセミナーもぜひお越しください。
 (今日もたくさんの方が集まっていました!)



これまでの放送で何度もでている
『移動平均線大循環』と『三次元分析』ですが、改めて振り返ります!

●移動平均線大循環とは?
短期・中期・長期の3本の移動平均線の並び順は6パターンあり、
その6つのステージは順番に巡っている。
どのステージにいるか見れば、上昇・下降の移行期がわかるというもの。
●三次元分析とは?
移動平均線の①並び順 ②間隔 ③傾きの3つを使う分析法のこと。



さて放送では、この3次元分析を使って
「仕掛け場」と「手仕舞い」について伺いました。


○【並び順・傾き・間隔】がどうなると、買い(売り)シグナルなのか?
○先週習いたて【帯】の間隔がどうなると、長続きする上昇(下降)相場なのか?
○手仕舞いのタイミングは、【並び順・傾き・間隔】がどうなったときなのか?  など
                               


しかし、万能にみえる大循環分析にも、注意すべきポイントがあるのです。
果たしてその注意ポイントとは?

ぜひ小次郎講師の解説をオンデマンド&ポットキャストで確認してくださいね!