トヨタのリコール問題と新興国市場進出への影響 [BRICs経済研究所 代表 門倉貴史さん]
2010/2/25(木) 20:03 投稿:山本郁 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 1 )
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春ですね!!
暖かくって嬉しくって
今シーズン初めて
コートを着ないで
外出しました。
花粉症ですか?
アレルギーの全くない私。
去年アレルギーテストを受けてみたのですが
お医者様からも少なくともあと5年は花粉症の
心配はないとのお墨付きを頂いてます。
花粉症の門倉さんとDディレクターは辛そうで
なんだか申し訳ない気分。
春の訪れを心から喜ぶことが出来るのって
幸せなんだな…って感じました。
さて連日マスコミをにぎわせている
トヨタのリコール問題。
日本時間の今日未明に米国下院監督・政府改革委員会の公聴会に
トヨタの豊田章男社長が出席し証言をしていましたが
かなり厳しく追及されていましたね。
今日はこのトヨタリコール問題について
そもそも何に端を発し、何が問題なのか
なぜここまでリコールが広がったのか
そして、日本の自動車業界が
今後新興国市場に進出してゆくのに
この問題が何か影響を及ぼさないのかなどお聞きしました。
この問題に関するアメリカの過剰なほどの反応や
冒頭の最近の注目記事で取上げた
アメリカの温暖化対策の先送りには
背景にはアメリカの経済回復の遅れと雇用の弱さが
大きく関わっていると門倉さんはおっしゃいます。
詳しくはオンデマンド放送で!











