中国とインドの預金準備率引き上げの影響 [BRICs経済研究所 代表 門倉貴史さん]
2010/2/18(木) 21:04 投稿:山本郁 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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今日も寒かった…!
最寄の溜池山王駅でなく
いつも一つ手前の虎ノ門で降りて
歩いて来る角倉さん。
今日はうっかり手袋を忘れたそうで
生まれたての小鹿のように
ぶるぶる震えてました(笑)
準レギュラーでご出演されている
フジテレビの『ホンマでっか!?TV』でも
アクの強い他のコメンテーターに挟まれて
小鹿のようにしているから
いじられちゃうんですよね(笑)
さて、中国の中央銀行である「中国人民銀行」が
今月25日から預金準備率を0.5%ポイント引き上げる予定です。
実は1月にも0.5%ポイント引き上げたばかり。
この2回の引き上げ実施は、それ自体は予想はされていたのですが
タイミングが予想外で、マーケットにサプライズを与えました。
中国株が売られて、株価が大幅調整に。
そもそも預金準備率とはどのようなもので
引き上げるとどのような効果があるのか?
なぜこのタイミングで引き上げるのか?
そして同じように預金準備率を引き上げたインドですが
インドでは少し事情が違うみたい??
中国・インドというアジアの2大新興国が預金準備率を引き上げた事で
アジア全体の株価に影響はないのでしょうか?
詳しくはオンデマンド放送をお聴きくださいね♪
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