仮設住宅で暮らす人たちのため、芸術家が「できる範囲内で」を合言葉に、作品を提供し、売り上げ全額を新潟に送るそうです。
寄付金代わりに、金魚鉢の中の金魚ハガキと、汗拭き用に岡本太郎風のてぬぐいを頂きました。
避難所生活の方々が一日も早く元の生活に戻れるようお祈りいたします。
ギラギラ太陽が照っています。暑い、を通り越して、痛いです。
銀座のギャラリーで開催している『できることだけ展』に行ってきました。
中越地震の被災地、十日町市樽沢地区への支援チャリティー展です。
この展覧会に誘ってくれたのは、
新宿区議会議員の志田雄一郎氏。
区民のために駆け回っています。
彼は、中学時代のクラスメート。
セーラー服と詰襟姿だった二人が、
← ← 今やこの通り。
かれこれ四半世紀の付き合いなのに
「お互い、まだまだ若いな〜!」と声をかけあう私達。現実逃避系です。
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