6月20日放送から [番組スタッフから]
2008.06/20 番組営業担当K 記事URL

今回は「環境会計とは」と題してお話をいただきました。


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6月13日放送から [番組スタッフから]
2008.06/13 番組営業担当K 記事URL

今回は「環境報告書を読もう」というタイトルでお話いただきました。

日本人は環境意識調査の中で「電気を消す」とか「マイバックを持参する」といった行動は受け入れてもいいという人が多いが、「環境によいものは少し高いものでも買う」という人が非常に少ないというのにはウンウンとうなづいてしまいました(笑)。


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6月6日放送から [番組スタッフから]
2008.06/06 番組営業担当K 記事URL

今週からは新しいテーマ「環境対策がもたらす『利益』」をテーマに、4回にわたり阪智香さんにお話いただきます。
その第1回目は「企業の環境対策」と題してお話をいただきました。


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5月30日放送から [番組スタッフから]
2008.05/30 番組営業担当K 記事URL

今回は「山場CMと集中力」というテーマでお話をいただきました。
誰しもが一度は感じたことのある「一番いい場面でCMが入る」ことへの苛立ち。長田さんのお話は聞いていて痛快でした。
ただ、これが「痛快」だけで終わらず、科学的に研究をされている方がいるということもとてもおもしろかったです。


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5月23日放送から [番組スタッフから]
2008.05/23 番組営業担当K 記事URL

今回のテーマは「場の効果~球場観戦とテレビ観戦、どちらを選ぶ?」というテーマでお話いただきました。

「鑑賞する側の『場の効果』」について検証するということで、野球観戦を題材に、球場の生観戦とテレビ観戦、ホーム球場とビジター球場、勝ち試合と負け試合などにより心拍数や呼吸などを調べられた面白い研究結果についてご紹介いただきました。
詳しい結果については番組でご紹介のあったとおりですが、私がお話の中でもっともそうだなあと思ったのは「(負け試合でも)球場観戦は、行っただけで心拍数などの数値が上がる」という結果です。


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5月16日放送から [番組スタッフから]
2008.05/16 番組営業担当K 記事URL

今回は「共感覚~音を聴くと色が見える」というテーマでお話いただきました。

みなさんはこの『共感覚』という言葉をご存知でしたか?私は今回はじめて聞いたのでしたが、「文字に色を感じる」とか「味に形を感じる」など複数の感覚が混ざって感じる現象、つまり一つの物理的刺激によって複数の感覚・知覚が引き起こされる現象のことをいうそうです。現在は2000~250人に一人がこの感覚を持っているとのことですが、いままで私の周りでは見かけたことがありません。実は共感覚を持っている人がいたのかもしれませんが、なかなか自分からは言わないからかもしれませんね、だってその人にとっては「当たり前の感覚」なわけですからねー。


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5月9日放送から [番組スタッフから]
2008.05/09 番組営業担当K 記事URL

今回は「絵を聴く、音を見る」というテーマでお話いただきました。
このタイトルだけ見ると???ですが、番組をお聴きいただくとその内容がお分かりいただけたかと思います。


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5月2日放送から [番組スタッフから]
2008.05/02 番組営業担当K 記事URL

今月は長田典子さんに「よりよいメディア表現のあり方-感性情報学の観点から効果的なメディア表現を探る」と題して5回にわたり長田さんにお話いただきます。
表題は難しそうですが、お話はとても私たちに身近な話題です。普段みなさんも見ているテレビ番組やテレビCM、そして映像などの見方がちょっと変わる、とても面白いお話ばかりです。どうぞお楽しみに。

初回は「消費者に届くCMの秘訣」というテーマでお話をいただきました。


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番組スタッフから [番組スタッフから]
2008.04/28 番組営業担当K 記事URL

4月18日の朝日新聞夕刊に関西学院大学の藤井美和さんのお話が大きく掲載されてから(東京版だけかな?それとも全国で掲載されていますか?)ラジオNIKKEIにもお問い合わせがいくつかありました。
はい!新聞でも取り上げられていた藤井美和さんのお話「生と死を考える」(全4回)はこちらでお聴きいただけます。GW中、お時間があるときにぜひお聴きください!

ところで。
4月25日の放送は松本雄一さんによる「能力形成がキャリアをひらく」でした。
番組スタッフが会社に入ってすぐ上司に言われた一言を書いていましたが、はい!私がその「上司」です(ううー)。「上司」も年をとるだけでなく、いちおう勉強を重ねなければならないわけですが (笑)

松本さんのお話を聞いて書店で手に取った本が読みやすく、分かりやすいものでした。

それは「私はこうして受付からCEOになった」(カーリー・フィオリーナ著)。
ミもフタもないタイトルですが、原題は”Tough Choices ~ A Memoir"。
メインタイトルを直訳すると「しんどい選択」。一人の女性がキャリアを形成する過程が書かれていますが、男性が読んでも、仕事をするということ、判断をするということ、

仲間と働くということ、について平易な言葉遣いで書かれています。著者は世界的な企業、ヒューレットパッカードの元会長兼CEOです。

それぞれの分野で一歩を踏み出した社会人一年生の姿が新緑に映える季節になりました。

5月の放送は長田典子(ながた・のりこ)さんによる「感性メディア」!?のお話です。お楽しみに!


4月25日放送から [番組スタッフから]
2008.04/25 番組営業担当K 記事URL

今回は「能力形成がキャリアをひらく」というテーマで松本さんにお話いただきました。

私は今回のお話の中で「どんな仕事にでも学びのチャンスがある。その存在に気づかないと『ただの仕事』だが、たとえ雑用でもノウハウが隠れていることがある。このことを知っているのと知らないとでは大きな差がある」という部分が大変印象に残りました。


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