放送後記〜栗林先生のおはなしから [番組スタッフから]
2007.10/29 番組営業担当I 記事URL

栗林輝夫さんのお話を聴いた後、偶然小池百合子議員の本、「女子の本懐」のページを繰っていましたら、ライス米国務長官に会いに行くくだりで、アメリカにおける宗教、キリスト教右派と呼ばれる人々の投票行動について書かれていました。
おお!以前ならば読み飛ばしていたかもしれませんが、その背景がよく分かりました。


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10月26日放送から [番組スタッフから]
2007.10/26 番組営業担当I 記事URL

恥ずかしがり屋の技術のTさん(本人の希望でモザイクを入れております。別に悪いことをしたわけではありません 笑)

アメリカの大統領選挙は2008年の11月4日です。その前に各州で予備選挙が行われるわけですが、07年10月末現在の状況はどうでしょうか。有力候補者たちはどのような選挙戦を繰り広げるのでしょうか。
1年間にわたるお祭り?に注目です!
今日で栗林さんのお話は完結します。栗林さんありがとうございました!

次回からは武田丈さんです。「世界見て歩き?!」のお話、ご期待ください!


10月19日放送から [番組スタッフから]
2007.10/19 番組営業担当I 記事URL

日本の選挙では毎回“浮動票”の行方が話題になりますが、アメリカ人はどのような投票行動をとるのでしょうか?大統領選における有権者、わけても宗教票の行方は?今日の栗林さんのお話です。
栗林さんは2001年の9月11日、アメリカの西海岸サンフランシスコにいらしたそうです。その時の体験談もお聴きください。


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10月12日放送から [番組スタッフから]
2007.10/12 番組営業担当I 記事URL

大阪支社スタジオで編集中の田中ディレクターです。

いつのころからか、アメリカ大統領は「メリー・クリスマス!」って言わなくなりました。
「ハッピー・ホリデー!」って言うんですね。それはアメリカ国民にもさまざまな宗教の人がいるから。

とは言っても、人口に占めるキリスト教徒の割合は、栗林さんのお話だと8割ほどとか。どんな町にも教会があるわけです。そんなアメリカの地域社会のお話は今日の番組で・・・。


10月5日放送分から [番組スタッフから]
2007.10/05 番組営業担当I 記事URL

いよいよ番組第1回目を迎えました。Podcastingご利用の方は右のアートワークをご利用ください。


そういえば、来年はアメリカの大統領選挙の年だ・・・。
テレビなどではヒラリーだ、オバマだ、という名前が飛び交っているのをみた記憶はあるけれど、実際のところ、よくわかっていない!!


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10月の出演 [出演者]
2007.10/02 番組営業担当I 記事URL

栗林輝夫(くりばやし・てるお)さん
10月5日〜10月26日放送

08年はアメリカ大統領選挙の年。そもそもアメリカ大統領選のしくみは?
共和党、民主党の有力候補者の横顔は?
アメリカにおけるキリスト教右派と呼ばれる人々の票はどう動くのか・・・
栗林さんが分かりやすいトークで展開します。