今日はサブちゃん。明日は...ないかな?? 11月1日(日)の放送予定 [番組情報]
2020/10/31(土) 21:00

第5回東京競馬・第5回阪神競馬・第3回福島競馬におけるお客様のご入場(10月21日発表)
2019年12月28日(土曜)から2020年2月23日(祝日・日曜)までの間の勝馬投票券の払戻有効期限(2020年11月14日(土曜)まで)


各事業所の営業再開情報


 きょうの東京10Rはキタサンブラックメモリアルでした。本馬場入場がグリーンチャンネルなどで流れて「おっ!」と思われた方が多かったことでしょう。


 朝、東京競馬場に到着すると北島三郎さんの歌声が流れている。んんん? ああ、キタサンブラックのメモリアルレースがあるからか! 本馬場入場曲に使用されたのでした。曲は「ありがとう キタサンブラック」。引退レース&引退式が行われた2017年12月24日から大手配信サイトで配信されています。
 JRAのYouTubeチャンネルで、同馬の引退式で放映されたPVが公開されています。


 そして、今回のメモリアルレースに寄せて、北島三郎さんからのコメントも公開。

 キタサンブラックメモリアルの実況は小林アナ。小林アナはキタサンブラックの出走レースを5回実況して、5回ともキタサンブラックが勝っているという相性の良さを誇りました。きょうの本馬場入場も、心なしか曲調にうまくハマっていたような??


 本馬場入場マニアとしては嬉しいサプライズでしたね。このレースにピッタリの、これ以上ない選曲だとも思いますし。
 で、マニアとしては明日もちょっぴり期待しているのです。京都の栞ステークスに。


 栞ステークス。JRAの特別競走名解説から引用します。(太字部が引用部分)
 栞(しおり)は、読書などを一休みする際、書物に挟んで目印とするもの。本競走は、京都競馬場が 100 周年記念事業の一環として整備工事に入ることから、お客様との再会の目印となることをイメージして名付けられた。
 なにこれ泣ける。素晴らしいネーミング。このレース名、きっと2023年の京都競馬開催再開まで忘れないと思います。


 で、栞ステークスはサザンオールスターズの「栞のテーマ」で入場してきたり......しませんか? いい曲ですよ。個人的にもサザンの楽曲の中でお気に入りのひとつ。マニア小塚、もしそうだったらテンションがあがるので、明日の14時40分ごろ(発走の10分前ごろ)の本馬場入場にこっそり注目したいと思います。


 では、11月 1日(日) の放送予定です。
【PCやスマホで楽しめます。 radiko.jp へ!】
秋の2歳単勝 12月20日(日)までの2歳戦は「単勝」の払い戻しが5%アップ!


[ラジオNIKKEI第1]
  

<解説>
飯田正美(日刊競馬)
能勢俊介
小木曽大祐(日刊競馬)


<パドック解説>
藤本貴久(日刊競馬)1R~5R
宮崎秀一(日刊競馬)6R~8R
京増真臣(研究ニュース)9R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「宮崎秀一の展望コーナー」
10:55頃 「パドック解説者 レース展望」
11:40頃 「メインレース展望」
12:15頃 「能勢俊介の今日の勝負どころ」
13:15頃 「日曜メインレース展望」
13:45頃 「今日のコラム」出演:松田直樹(日刊スポーツ)
14:20頃 「パドック解説者 レース展望」
16:20頃 「来週の重賞展望」


東京実況:小塚歩(1R~6R)山本直也(7R~12R)
進行:小屋敷彰吾、小林雅巳、木和田篤
パドック進行:小島友実
福島実況:佐藤泉(1R~6R)中野雷太(7R~12R)


[ラジオNIKKEI第2]


<解説>
大西修平(デイリースポーツ)
森本昭夫(競馬評論家)


<パドック解説>
城谷豪(馬サブロー)1R~5R
吉田順一(馬サブロー)6R~12R


<主なコーナー>
9:50頃 「パドック解説者 狙いのレース」
10:40頃 「メインレース展望」
11:30頃 「藤村和彦の射(シャッ)!!」出演:藤村和彦(競馬文筆家)
12:30頃 「特別レース展望」
13:30頃 「解説者 今日の狙い目」
14:05頃、14:40頃 「メインレース展望」
16:05頃 「来週の重賞レースの見どころ」


京都実況:檜川彰人(1R~6R)山本直(7R~12R)
進行:大関隼、髙田洋子
パドック進行:岡田麻紗巳


※出演者、各コーナーの放送時間、放送内容などは変更となる場合があります

震えた...(物理的にも気持ち的にも) 10月31日(土)の放送予定 [番組情報]
2020/10/30(金) 21:00

第5回東京競馬・第5回阪神競馬・第3回福島競馬におけるお客様のご入場(10月21日発表)
2019年12月28日(土曜)から2020年2月23日(祝日・日曜)までの間の勝馬投票券の払戻有効期限(2020年11月14日(土曜)まで)


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 いやはや。西野カナさんに歌ってほしいほどに震えましたね。心を揺さぶられる攻防でした。コントレイルとその関係者のみなさま、改めておめでとうございます。遅くなりましたがデアリングタクトと関係者のみなさまもおめでとうございます。
 最初は「そこまで緊張しないだろ」と高をくくってたんですけどね。近づくにつれてほんのり緊張感。そしてまた根がネガティブ思考なので、よからぬイメージしかできませんでね。馬名を間違えることはないだろうけど、前の週に引っ張られて「牝馬三冠!」とか言っちゃわないか、とか。「無敗の三冠」が「無冠の三冠」って言い間違えないだろうか、とか。
 フツーに考えたらそんな間違いするはずないんですけど、考えれば考えるほど"そっち"に入り込んでいってしまいまして。


 それでも平常心を保っていたんですが、レース途中でダム決壊。急に視界が揺れだしたんです。双眼鏡を持つ手がプルプルプル...。日本ダービーでもこんなことはなかった。なんとか無事に終えられてよかったというのが素直な感想です。評価は聴いてくださったみなさまに委ねるとします。


 そして今回も公開されました。


 前週の山本直アナのも公開されております。むむー、堂々としてやがる...大したもんですわ。

 ダービー・オークスに続くこの企画。好評であれば今後も行われるかもしれませんので、どんどん視聴回数増やしてってくださいね。


 いやほんと、こんな機会が巡ってくるなんて思ってなかった。バチが当たらないように気をつけて歩きます。馬券が当たらなくてもしょうがないと思っておくことにします。
 以前このブログに書いたかもしれませんが、無敗ってこれ以上無いロマンですよね。デアリングタクトは5戦5勝、コントレイルは7戦7勝。シンボリルドルフもディープインパクトも無敗の三冠を成し遂げた直後のレースで破れていますから、コントレイルは次走でこのジンクス(?)とも戦うことになりますね。


 デアリングタクトはジャパンC出走と報じられましたが、コントレイルはどうなるか。無理せず、万全の状態で次走を迎えてほしいと思います。その実況が自分なら嬉しいですが、今のローテーションだと当分は回ってこない...かも?


 では、10月 31日(土) の放送予定です。
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秋の2歳単勝 12月20日(日)までの2歳戦は「単勝」の払い戻しが5%アップ!


[ラジオNIKKEI第1]


<解説>
赤塚俊彦(競馬ブック)
能勢俊介
郡和之(日刊競馬)


<パドック解説>
加藤剛史(馬サブロー)1R~5R
宮崎秀一(日刊競馬)6R~8R
久保木正則(日刊競馬)9R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 きょうのおすすめレース」
10:05頃 「週間ニューストピックス」
10:35頃 「特別レース展望」
11:50頃 「能勢俊介の今日の勝負どころ」
12:55頃 「野元賢一の『競馬のツボ』」
13:30頃 「土曜メインレース展望」
14:00頃 「今週の注目数字」
14:30頃、16:15頃 「トレセンレポート」出演:野元賢一(日本経済新聞)
16:30頃 「あすの重賞展望」


東京実況:山本直也(1R~6R)小林雅巳(7R~12R)
進行:石原李夏、木和田篤、小屋敷彰吾
パドック進行:小塚歩、石原李夏
福島実況:中野雷太(1R~6R)佐藤泉(7R~12R)


[ラジオNIKKEI第2]


<解説>
永井晴二(競馬評論家)
関根慶太郎(日本経済新聞)


<パドック解説>
佐藤将美(サンケイスポーツ)1R~5R
荒木敏宏(競馬評論家)6R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 狙いのレース」
9:50頃 「一般レースの狙い」
10:20頃 「土曜メインレース展望」
11:20頃 「週の中間の話題から」
11:40頃 「日曜重賞レース展望」
12:50頃 「大穴一発!一攫千金を狙え!」出演:棟広良隆(競馬アナリスト)
13:45頃 「解説者 今日の狙い目」
14:15頃 「パドック解説者 メインレースの狙い」
14:50頃 「メインレース展望」
16:05頃 「明日のメインレースの見どころ」


京都実況:山本直(1R~6R)大関隼(7R~12R)
進行:檜川彰人、加藤弘晃
パドック進行:髙田洋子


※出演者、各コーナーの放送時間、放送内容などは変更となる場合があります

今年は「父が菊花賞馬」多いような? 10月25日(日)の放送予定 [番組情報]
2020/10/24(土) 21:00

第5回東京競馬・第5回阪神競馬・第3回福島競馬におけるお客様のご入場(10月21日発表)
2019年12月28日(土曜)から2020年2月23日(祝日・日曜)までの間の勝馬投票券の払戻有効期限(2020年11月14日(土曜)まで)


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 今年の菊花賞の出走馬プロフィールを眺めていると。


 菊花賞父子制覇が懸かってる馬が多いような......??


 今年の出走馬18頭のうち、菊花賞馬を父に持つのは8頭。
 コントレイル、サトノインプレッサ、サトノフラッグ、レクセランス(ディープインパクト)
 ディアマンミノル、ビターエンダー(オルフェーヴル)
 ブラックホース(ゴールドシップ)
 アリストテレス(エピファネイア)

 数としては多くないかもしれないけど、4頭もの菊花賞馬が産駒を送り込む菊花賞は珍しいんじゃないかと。


 去年より前の菊花賞で、産駒を出走させた菊花賞馬を調べるとこうなります。
 2019 ディープインパクト、オルフェーヴル
 2018 マンハッタンカフェ、ディープインパクト、オルフェーヴル
 2017 ディープインパクト
 2016 マンハッタンカフェ、ディープインパクト
 2015 ディープインパクト


 多くても一昨年の3頭、というかマンハッタンカフェとディープインパクトとオルフェーヴルばかり。これより以前だと、3頭の菊花賞馬が産駒を出走させた菊花賞は2007年、2002年ぐらいです(手作業で調べたので抜けがあったらごめんなさい)。
 今年は"いつもの"ラインナップに、3歳世代が初年度のゴールドシップとエピファネイアが加わったというところでしょうか。
 菊花賞を勝った馬は得てして種牡馬として種付数が増えないものですが、ゴールドシップはステイゴールド系の魅力が、エピファネイアは母シーザリオの魅力が大きいのかもしれません。初年度から活躍馬を出し、現2歳世代にも楽しみな素材がいます。
 個人的に思うに、菊花賞というタイトルは「スタミナ豊富」の称号ではなく「スピードの持続と我慢強さ」を示しているんじゃないかな。種牡馬選定という意味で菊花賞は敬遠するタイトルではなくなってきつつあるのかも。金看板が菊花賞だけってなるとそれはそれで厳しそうですが。


 これまで菊花賞の父子制覇を果たした種牡馬は5頭。
 セントライト(セントオー)
 トサミドリ(キタノオー、キタノオーザ、ヒロキミ)
 シンザン(ミナガワマンナ、ミホシンザン)
 ダンスインザダーク(ザッツザプレンティ、デルタブルース、スリーロールス)
 ディープインパクト(サトノダイヤモンド、フィエールマン、ワールドプレミア)
 これらの父子制覇のうち「父も母の父も菊花賞馬」というケースはありません。明日の出走馬ではアリストテレスが父エピファネイア、母の父ディープインパクトとも菊花賞馬。今週の"史上初"はこっちだったかー! なんてことになったりして?


 では、10月 25日(日) の放送予定です。
【PCやスマホで楽しめます。 radiko.jp へ!】
秋の2歳単勝 12月20日(日)までの2歳戦は「単勝」の払い戻しが5%アップ!


[ラジオNIKKEI第1]
  

<解説>
飯田正美(日刊競馬)
能勢俊介
小木曽大祐(日刊競馬)


<パドック解説>
宮崎秀一(日刊競馬)1R~8R
京増真臣(研究ニュース)9R~12R


<主なコーナー>
9:45頃 「宮崎秀一の展望コーナー」
10:20頃 「パドック解説者 レース展望」
10:50頃 「メインレース展望」
12:05頃 「能勢俊介の今日の勝負どころ」
13:35頃 「日曜メインレース展望」
14:10頃 「パドック解説者 レース展望」
14:45頃 「今日のコラム」出演:立川敬太(東京スポーツ)
16:15頃 「来週の重賞展望」


東京実況:佐藤泉(1R~6R)米田元気(7R~12R)
進行:木和田篤、大関隼
パドック進行:稲葉弥生
新潟実況:山本直也(1R~6R)中野雷太(7R~12R)


[ラジオNIKKEI第2]


<ゲスト>
池江泰郎(元JRA調教師)


<解説>
正木茂(サンケイスポーツ)
森本昭夫(競馬評論家)


<パドック解説>
竹原伸介(馬サブロー)1R~5R
竹村浩行(馬サブロー)6R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 狙いのレース」
10:00頃 「一般レースの狙い」
10:25頃 「メインレース展望」
11:45頃 ゲスト・池江泰郎元調教師 登場!
12:15頃 「特別レース展望」
12:45頃 「藤村和彦の射(シャッ)!!」出演:藤村和彦(競馬文筆家)
13:15頃 「解説者 今日の狙い目」
13:45頃、14:20頃 「メインレース展望」
16:05頃 「来週の重賞レースの見どころ」


京都実況:檜川彰人(1R~6R)小塚歩(7R~12R)
進行:山本直、加藤弘晃
パドック進行:岡田麻紗巳


※出演者、各コーナーの放送時間、放送内容などは変更となる場合があります

出ましたよ来年の日程!どうなった? 10月24日(土)の放送予定 [番組情報]
2020/10/23(金) 21:00

第5回東京競馬・第5回阪神競馬・第3回福島競馬におけるお客様のご入場(10月21日発表)
2019年12月28日(土曜)から2020年2月23日(祝日・日曜)までの間の勝馬投票券の払戻有効期限(2020年11月14日(土曜)まで)


各事業所の営業再開情報


 ご存知のとおり、京都競馬場は今週と来週の開催を最後に長~いお休みに入ります。じゃあ、京都がお休みの間はどこでレースをやるの? その答えが(少なくとも来年分について)今週月曜日に発表されました。


 ま、なんとなく想像はつきましたが京都の分を阪神と中京で受け持つ形です。じゃあどう割り振るのかが問題だったんですが、西日本のメイン場は、
 

 <例年の春>京都(8週)→阪神(8週)→京都(6週)→阪神(4週)→中京(4週)
 <来年の春>中京(6週)→阪神(12週)→中京(6週)→阪神(2週)→小倉(3週)


 こうなります。京都金杯や日経新春杯やきさらぎ賞を中京でやって、京都記念や京都牝馬Sを阪神でやって、通常の阪神春開催をやって、さらに天皇賞(春)まで連続開催。そこから中京に移って京都新聞杯や平安Sを実施。宝塚記念とその前の週の2週だけは通常の暦に戻って阪神開催となるわけです。
 夏場は中京の本場開催を小倉で。だから中京記念やプロキオンSが小倉になります(小倉ダート1700メートルの重賞は史上初とか!)。そのあと今年同様に西日本は3週間お休み、夏の小倉を4週間開催して、秋競馬に突入。


 <例年の秋>阪神(4週)→京都(8週)→阪神(4週)
 <来年の秋>中京(4週)→阪神(12週)


 ひゃー。阪神が連続12週開催。ビッグレースが立て込むだけに仕方ない気もしますけど、秋華賞や菊花賞は中京代替もあるかなーなんて思ったりもしたんですけどね(芝2000メートルも芝3000メートルもフルゲート18頭取れる)。
 そうそう、京都のGIレースは全て阪神で代替されることになりました。天皇賞(春)はビワハヤヒデが勝った1994年以来、菊花賞はハシハーミットの1979年以来、秋華賞とマイルチャンピオンシップはレース史上初めて京都競馬場以外で行われることになります。
 2006年暮れにコース改修されてから、阪神芝3200メートルは設定こそあれど使用実績はありませんでした。おそらくスタートしてから3コーナーまでの距離の関係かと思いますが、1周目外回り→2周目内回りというコースなんですよね。天皇賞までにどこかでレースが行われるという情報も目にしました。実況あたらないかなあ。
 また阪神大賞典で年に一度使用される阪神芝3000メートルはフルゲート16頭。今年もそうですがクラシック最終戦の菊花賞は登録馬も多く、今年で15年連続18頭立てなんですよね。このあたりの問題を解消するのかどうかも見ものです。
 

 GIIやGIIIも、開催競馬場の変わるレースが多いですね。そういうレースはぜひ実況してみたい。プロキオンSの小倉ダート1700メートルもそうですし、京都ハイジャンプの中京芝3900メートルも!中京に(障害ですが)3900メートルのコースがあることをすっかり忘れていました。ぜひ担当してみたいですね。
 以前、中京競馬場が改修工事を行っていた頃に京都や阪神で「中京重賞」を実況しました。高松宮記念を阪神で実況したのは今思えば不思議な感じ。当時は東日本大震災直後でそれどころではなかったですが。


 そして、もしかしたらオールドファンが涙ちょちょぎれかもしれないのが、きさらぎ賞の中京開催。実はもともときさらぎ賞は中京競馬場で行われていたんです。第1回の1961年から、グレード制導入後の1986年まで26年間はきさらぎ賞が中京で開催されていました。来年、35年ぶりにきさらぎ賞が中京に帰ってきます!
 

 と、日程発表だけで今年はこれだけ盛り上がれるのでした。今後開催日ごとの競馬番組が発表されたら、コースや距離やレース名でもっとあーだこーだ言えるでしょうね。個人的にはどこかで中京芝1300メートルが行われるんじゃないかと睨んでおりますが、さて。


 では、10月 24日(土) の放送予定です。
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秋の2歳単勝 12月20日(日)までの2歳戦は「単勝」の払い戻しが5%アップ!


[ラジオNIKKEI第1]


<解説>
赤塚俊彦(競馬ブック)
能勢俊介
郡和之(日刊競馬)


<パドック解説>
加藤剛史(馬サブロー)1R~5R
宮崎秀一(日刊競馬)6R~8R
久保木正則(日刊競馬)9R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 きょうのおすすめレース」
10:05頃 「週間ニューストピックス」
10:35頃 「特別レース展望」
11:55頃 「能勢俊介の今日の勝負どころ」
12:55頃 「野元賢一の『競馬のツボ』」
13:25頃 「土曜メインレース展望」
13:55頃 「今週の注目数字」
14:30頃、16:15頃 「トレセンレポート」出演:野元賢一(日本経済新聞)
16:30頃 「あすの重賞展望」


東京実況:米田元気(1R~6R)大関隼(7R~12R)
進行:小島友実、小屋敷彰吾、木和田篤
パドック進行:佐藤泉、小島友実
新潟実況:中野雷太(1R~6R)山本直也(7R~12R)


[ラジオNIKKEI第2]


<解説>
永井晴二(競馬評論家)
関根慶太郎(日本経済新聞)


<パドック解説>
芝井淳司(大阪スポーツ)1R~5R
中西弘行(研究ニュース)6R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 狙いのレース」
9:55頃 「一般レースの狙い」
10:25頃 「土曜メインレース展望」
11:25頃 「週の中間の話題から」
11:45頃 「日曜重賞レース展望」
12:50頃 「大穴一発!一攫千金を狙え!」出演:棟広良隆(競馬アナリスト)
13:45頃 「解説者 今日の狙い目」
14:15頃 「パドック解説者 メインレースの狙い」
14:50頃 「メインレース展望」
16:05頃 「明日のメインレースの見どころ」


京都実況:小塚歩(1R~6R)山本直(7R~12R)
進行:檜川彰人、加藤弘晃
パドック進行:髙田洋子


※出演者、各コーナーの放送時間、放送内容などは変更となる場合があります

実は?バレてる?ネガティブです。 10月18日(日)の放送予定 [番組情報]
2020/10/17(土) 22:30

第4回東京競馬・第4回京都競馬・第4回新潟競馬におけるお客様のご入場(9月30日発表)
9月26日(土曜)以降のパークウインズ・ウインズ等の制限付き営業(9月21日発表)営業再開情報
2019年12月28日(土曜)から2020年2月23日(祝日・日曜)までの間の勝馬投票券の払戻有効期限(2020年11月14日(土曜)まで)


 先週ツイッターで色々検索していたら←
 「おうまのQの前口上、小塚アナはネガティブ多すぎ。もっとポジティブにいったほうがいいよ」(超要約)みたいなつぶやきを発見しました。はうっ。そういうとこツッコまれますか。


 ばれたか...
 確かにアタシまあまあネガティブです。まあまあ。優勝から遠ざかる野球チームを長年応援してきたからでしょうか。いや、もともとの気質がそうさせるのかもしれませんけど。あとは生い立ち?それはうーん。あるのかないのか(←青森?
 だから自分に関係することは(馬券とか)すげーネガティブから入ったりする。だから当たらなくてもどんより凹むことはない。毎回凹んでたら身がもたないからね(←わりとはっきり凹むタイプ)。で、そうやってると当たったときの喜びはひとしおなんですな。


 仕事に関しても割とそうだったかな。今も大したことないですけど若い頃はほんとにデキないアナウンサーだったので、大きい仕事があるたびに失敗する想像してた。そうしとくと、失敗しないだけでハードル超えられた気がしてたんだと思います。
 自分のこと以外でも、贔屓チームの試合だったり、国民的大注目のスポーツなどでは「さすがにしんどいんちゃう?」から入ったりします。どこかに「自分が応援すると負ける」という負い目(?)があるのかもしれません。

 
 当然、贔屓チームは勝って欲しいんです。でもさっきの考え方の逆説で「自分が応援しないと勝つ」というロジックが成り立つので、心では応援しつつも表向きは「いやーだめでしょー」なんて言っちゃう。余談ですがこういうタイプは阪神ファンに多かったりするんでしょうか? アタシもそうだし、ウチだと木和田アナがこのタイプの阪神ファンですねえ。


 明日の秋華賞から立て続けに、歴史的偉業なるかというGIレースが続きます。さて、偉業をぜひ目の当たりにしたいけど、そのためにはどういう心持ちでいたほうがいいのか。少なくとも来週は馬券的におとなしくするとして、さて今週はどうしよう。前日発売終了時で1.1倍ですか......来週はどうなっちゃうの!?


 では、10月 18日(日) の放送予定です。
【PCやスマホで楽しめます。 radiko.jp へ!】
秋の2歳単勝 12月20日(日)までの2歳戦は「単勝」の払い戻しが5%アップ!


[ラジオNIKKEI第1]
  

<解説>
飯田正美(日刊競馬)
能勢俊介
小木曽大祐(日刊競馬)


<パドック解説>
丸山一樹(日刊競馬)1R~5R
宮崎秀一(日刊競馬)6R~8R
京増真臣(研究ニュース)9R~12R


<主なコーナー>
9:45頃 「宮崎秀一の展望コーナー」
10:45頃 「パドック解説者 レース展望」
11:15頃 「パドック解説者 メインレース予想」
11:30頃 「メインレース展望」
12:05頃 「能勢俊介の今日の勝負どころ」
13:35頃 「日曜メインレース展望」
14:10頃 「パドック解説者 レース展望」
14:45頃 「今日のコラム」出演:久野朗(日刊スポーツ)
16:15頃 「来週の重賞展望」


東京実況:小林雅巳(1R~6R)中野雷太(7R~12R)
進行:木和田篤、米田元気
パドック進行:石原李夏
新潟実況:佐藤泉(1R~6R)小塚歩(7R~12R)


[ラジオNIKKEI第2]


<解説>
寺下厚司(スポーツニッポン)
森本昭夫(競馬評論家)


<パドック解説>
吉田順一(馬サブロー)1R~5R
城谷豪(馬サブロー)6R~12R


<主なコーナー>
9:35頃 「パドック解説者 狙いのレース」
10:00頃 「一般レースの狙い」
10:50頃 「メインレース展望」
11:40頃 「藤村和彦の射(シャッ)!!」出演:藤村和彦(競馬文筆家)
12:40頃 「特別レース展望」
13:15頃 「解説者 今日の狙い目」
13:45頃、14:20頃 「メインレース展望」
16:05頃 「来週の重賞レースの見どころ」


京都実況:山本直也(1R~6R)山本直(7R~12R)
進行:檜川彰人、加藤弘晃
パドック進行:岡田麻紗巳


※出演者、各コーナーの放送時間、放送内容などは変更となる場合があります

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