京都に行ってきたのです。 [山本直の修行日誌]
2016.02/02 山本 直 記事URL

こんにちは、山本直です。
先週末は京都競馬場に行ってきました。
京都競馬場に行くのはこれが初めて、だったのです。


京都競馬場といえば、この円形パドック。
映像ではずっと見ていたのですが、改めて上からの視点で見てみるとやはり新鮮。


他の競馬場に比べると、ゴールまで遠いのが京都の放送席。(推定80mほど、前週まで私がいた中山は30mくらいでしょうか)
自分の前を通過して、さらに逆転!というシーンもちらほら。。。


関西圏に行ったときにやらなければ、と思っていたのが↓


いやーセンスのなさが際立ちますな(汗)
それにしてもいつも流しているブログ更新のツイートよりもリツイートの数、多すぎませんか!


最後はいつもの京都めし。


鰆の西京焼きとおばんざいの弁当。駅で買ってホテルで食べました。

甘きつね(油揚げ)と九条葱の卵とじ定食。

いつもどおり(?)絞れることなく、中1日で美浦へ輸送です。
結果にコミットされたいわ~。

では、また来週!

(ギャルっぽく)ふ~り~は~ば~! [山本直の修行日誌]
2016.01/25 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。

日本を襲った寒波も、JRAの競馬開催には影響を及ぼすことなく、週末の開催を終えました。(ただ、地方競馬など他の公営競技では開催取り止めなどが相次ぎました......)

実は我々も含め、中央競馬で仕事をしている人たちにとってこの週末を無事に終えられたのは大きな意味があります。

そう、今日はJRA賞授賞式なのです。今年も弊社から中野部長が進行役として、他数名のアナウンサーが式場へと向かいました。(部長が出ているのに東京はいい天気になりました^^;)

もし代替開催などがあれば、参加できない陣営もあったかもしれません。本当に良かったです。受賞者の皆様、おめでとうございます!

さて、このブログは「中央競馬実況中継」の番組ブログですが、私たちラジオNIKKEIのアナウンサーは他にもいくつかの番組に出ています。

昨年末に有馬記念のコーナーをお届けした株式・経済の番組「マーケットプレス」では「生CM」を読んだりしますし、もちろんニュースも読みます。
火曜22時から第1で放送している「聴く名作」では、わたくし山本が番組の最初と最後にナレーションを入れています。

とはいえ、金曜日は競馬モード。夕方のニュース「スマートラジオ」以外は、翌日の準備、競馬番組の収録に追われています。ただ、先週金曜日は例外で、競馬ではない番組の長時間収録が入ったのです。

競馬でもマーケットでもなく、医学の番組。
PMDA(医薬品医療機器総合機構)の方をお招きし、医療従事者(医師・薬剤師)の皆さんへ向けた情報をお届けする番組です。(ここまで書いてちょっと頭が良くなった気がしている!)
大半はPMDAの方に説明いただく形で、私は質問をするだけだったのですが、なんというか......番組の中にいるだけでその......インテリジェンスな感じが......するじゃないの!

出演された皆さんにとても親切にしていただいて、2時間ほどの収録はあっという間に終了しました。で、デスクに戻ると、見慣れた競馬のスタッフが一言。

「データチェック録るよー!」

そう、私は「鈴木淑子の地球は競馬でまわってる」のコーナー、重賞データチェックの収録に向かったのでした。この間、わずか5分。「ともだ(ry

あの番組の全編は番組ブログからオンデマンドでお聴きいただけます。インテリジェンス溢れるデータチェックのコーナーも入ってますよ!

では、また来週!
間違った方法で歓迎する。 [山本直の修行日誌]
2016.01/18 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。

さて、首都圏は雪で大騒ぎ。わたしが住んでいる街は早い時間のうちに雪から雨へ変わっていましたが、電車の速度規制や渋滞(終点近くで電車が詰まっていたようです)があったために、普段の倍以上の通勤時間になってしまいました。マーケットプレスの生読みコマーシャルに間に合ってよかった。。。

虎ノ門駅で下車して「競馬ブック」を買うのが毎週月曜日のお約束なんですが、今日は夕刊のスポーツ紙も並んでいました。なんだか遅刻したみたいで恥ずかしいじゃないですか///(あ、遅刻だったな^^;)

そんな雪が降る2日前、土曜日の中山競馬場には弊社でネット関係の仕事をしているIさんが来ていました。ほとんど競馬を知らないIさんに対し、過剰な(?)競馬情報を浴びせるラジオNIKKEIスタッフ。

まあ、私たちラジオNIKKEI競馬スタッフといえば、W執行役員を筆頭に「Sign Mania Assemble People (=サイン馬券マニアとして集められた人々) 」なわけですが(違)
やれ「あのアイドルグループのことを考えたら1-4だよ」だの、「5レースのショウナンラピュタは買いだよ!バルス!」だの、みんな本当にもう......あ、私も言ってたわ(汗)

1日を通して競馬中継の様子を見学していたIさん。私の実況担当レースが終わった後は一緒にパドックの近くまで行ってみたり、本馬場入場の時にはコースの近くまで行ってN野部長の雷(=ただの出走馬紹介)を浴びてみたりしました。どうやら楽しんでもらえたようで何よりです。

そういえば。土曜の放送予定の記事を見て(しまった、小塚先輩のラーメンの扉を開けてしまったな。。。)とは思ったのですが、競馬場では青インクの暴れん坊ことI原さんや中継スタッフから「ラーメンデートどうだったんですか^^」と言われました。(もちろんデートではありません)
I原さん、そんなこと言わないでペンのフタを閉じt(ry

では、また来週!
らーめん。 [山本直の修行日誌]
2016.01/12 山本 直 記事URL
こんばんは、山本直です。金曜から4連休でした。
久々の仕事をバタバタとこなしていたらあっという間に夜になりました。

ありがたいことに用事が続いて、メインレースの時間はテレビの前にもいなかった私。
ただいま復習しております。今週の競馬には追いつこう、そうしよう。

こういう仕事ですから、イベント(催しごと)にはなかなか疎くなるのです。
なんとかフェスティバルとか、なんとか祭りとか、だいたい週末に集中するわけです。
さみしいなー、と思っても、なかなか行けないのです。

ただ、休みとなれば話は別。昨日(11日・成人の日)は、地元のラーメン祭りに行ってきました。元々は行く予定じゃなかったのですが、これを逃すと何年行けるかわからないし......。

でも、地元にラーメン祭りなんてあったかな......と思ったら、今年が第3回。わたしが会社に入ってから始まったイベント。だから知らなかったんだ、納得。全国各地の名店が屋台を並べていました。お昼どきで行列もなかなかのもの。並んでる間に全部乗せとかささやかれるとね、もうだめですよね。


「濃厚鶏白湯スープ」ですって!

日曜、月曜と飲み会が続いて、その間にラーメン。体重が......ああああっ。

さらにダブルショック。地元の友人に言われてしまったのです。
「直さぁ、東京で汚れたよな^^」

......私は汚れてしまったのでしょうか。
(デスクの周りを見渡して......仕方ないな、これは)

では、また来週!

(あっ、競馬の話してない。。。)
冬の中山、3コーナーカーブでびっくりぽん。 [山本直の修行日誌]
2016.01/07 山本 直 記事URL
あけましておめでとうございます。山本直です。

1月5日(金杯開催)の中山競馬場で『中継始め』を終えてきました。
東西でマイクを分け合う珍しいパターンでの放送でしたがお楽しみいただけましたでしょうか。

さて、皆さんは競馬場の「方角」って気にしたことあります?
「方角」だけだと表現の幅が広いと思うので、言い方を変えましょう。
「スタンドから見てどの方角にコースがあるか」ということです。

最近は地図サイトも充実してきてますから、競馬場名を検索するだけですぐに分かります。

5日に仕事をしていた中山競馬場は、スタンドから見て東側にコースがあります。
太陽が昇る方角であることに加え、この時期は日の出が遅いですから、
1~3レースくらいは「あさが来た」と思える明るさのもとレースが行われます。


中山競馬の朝のレースで最も多いのは「3歳未勝利・ダート1200m」でしょう。
芝のスタートからダートに入って、実況アナが先頭から中団、後方まで馬の名前を挙げていくと、
だいたいこのアングルで馬を見ることになります。

ここで画像をよく見ていただきましょう。
コースに比べて、背景の街並みがいくらか明るく映っていませんか?

そう、この明るさが危うさなのです(ちょっと上手いこと言ったつもり・・・?)
レース中に背景の光が飛ぶように見えて、追っている馬群の模様を遮ることがあるのです。

昨冬、場内実況を始めたばかりの私は、本当に「びっくりぽん」の連続でした。
今年の1月開催、私が中山で実況するのは17・24日。
天候の発表が「曇」になってくれないか、とわがままを言いたくなるような、、、
(いや、与えられた状況はみんな同じですから、頑張りますよ!)

では、また!
(次回は1月12日更新の予定です)
収録前なのです。 [山本直の修行日誌]
2015.12/29 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。
今日が仕事納めのわたくし、これから「鈴木淑子の地球は競馬でまわってるSP」の収録です。

先週末は有馬記念デーで実況納め。本当に幸せなことです。
(よもや戸崎騎手の1日5勝を伝えることになるとは思わず......)
実際のところいくらか緊張していましたが、それ以上に「ここで仕事しているのがもったいない!」と思うほど、盛り上がった空気を感じていました。楽しかったです。
1レースから6レースまで、ファンファーレの後には拍手が聞こえてきましたし、ターフビジョンでスロー映像に切り替わった時の歓声(と、ため息)など「これが有馬記念か」と思わせてもらえた1日でした。

今年は場内実況としては初めての年。節目節目で皆さまから温かい声をいただきました。本当にありがとうございました。2016年も皆さまに、競馬場のマイクからいろいろなシーンをお伝えできればと思います。

皆様、よいお年を~!
美浦から川崎まで。 [山本直の修行日誌]
2015.12/21 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。

今日はまずお知らせ。土曜・日曜の競馬中継終了後、ラジオNIKKEI第1・第2でお届けしているダート競馬情報番組「競馬インパクト」ですが、今週日曜は第1で特別番組を放送するため、第2のみの放送となります。(土曜は通常通りです)

そして、年が明けて1月2日。ラジオNIKKEIでは競馬実況アナウンサーがお届けする「自由時間」を放送します。わたし山本直も担当します。山本ゾーンでは皆様からのメールもお待ちしております。アドレスは ana アットマーク radionikkei.jpです。業界関係の皆様からのメールもお待ちしています(笑)
それから、3日には新・アナライズド。こちらも山本の担当です。どちらも週明けの収録を予定しています。メールは25日(金)までにお送りください。お待ちしております。



先週は美浦トレーニング・センターで取材してきました。

美浦取材は火曜夜に寮へ入って、水曜早朝に取材して、帰社というのがひとつのパターン。宿泊する寮では夕食・朝食を食べることもできます。朝食というよりはブランチ(朝昼兼用)に近くなりますが......。

ちなみに先週火曜の夕食はこんな感じ↓

お盆に乗り切らないくらいでなかなかのボリューム、しかもおいしい。わたしは量を食べるほうですが、さすがにご飯のおかわりには手が......(汗)
(ああ、箸とスプーンを並べて撮るべきだった......)



取材はひとりですることもあれば、いくつかのクルーが一緒になっていくこともあります。GIの直前に行われる「共同会見」の映像はいろいろなところで使われていますし、まるでカリフラワーのようになったマイクをご覧になった方もいらっしゃると思います(重いんですよ、あれ)
私は美浦に来るたびに思うのです。誰だって、どこの国の人間かわからない(例えですよ、例え!)男性アナより、きれいな女性に話を聞かれたいだろう、と。
そう思って首を向けたら、、、いたー!
左が竹内紫麻さん、右が守永真彩さん。そう、これがうわさの美浦ガールズ。いつもお世話になっております!
守永さんが馬名の由来になった「マーヤ」が昨日の中山5レースでデビュー。惜しくも2着でした。初勝利は近い......かも。




終わって素材を整理して、競馬実況webに記事を上げてからは川崎競馬場へ。全日本2歳優駿の取材でした。
JRA栗東のサウンドスカイが快勝。素人目に見てもダート馬らしい筋骨隆々というイメージではなく、芝でデビューしたのもなんとなく納得。ここ1、2年の川崎は極端に重い馬場なんですが、それを克服するパワーがどこにあるのだろう、と思いました。佐藤正雄調教師も芝路線への可能性を捨ててはいないようでした。佐藤正雄厩舎といえばワンダーアキュート、サウンドガガとダート交流重賞戦線で活躍する馬がいます。この後はどちらへ向かうのでしょうか。
(この時点でパワーが切れていた私は一切写真を撮ることなく、帰ってきてしまいました。。。)



では、また来週~!
阪神出張でした。 [山本直の修行日誌]
2015.12/14 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。

このあと(本当にもうすぐ)14時10分ごろからマーケットプレス内「ラジオNIKKEI交流戦 競馬・有馬記念!」に出ます。
今日から来週金曜日まで日替わりで競馬班のアナウンサーが登場予定。どうぞお楽しみに!

さて、先々週と先週の2週にわたり、わたくし阪神競馬場に行ってきました。
ちなみに先々週の競馬開催後に発熱しまして、このブログも休んでしまいました......(本当にごめんなさい!)

阪神競馬場に限らず、初めて実況する競馬場はやはり気を使います。

阪神の芝コースの場合は、外回りコースの3コーナー手前が難しいところ。
コース図では3コーナーカーブに向かってやや"右肩上がり"に描かれていますね。
この位置の馬群を実況席から見ると、斜め後ろから追う形になって、外側にいる馬の勝負服や帽子が重なりやすくなっています。
3コーナー入ってようやく1000mの標識ですから、そこまで焦るような位置ではないのですが、一瞬「おやっ!?」と思うと気になっちゃうんですよね(^^;)

実況席はこんな構造。

左上にゴール板が入っています。
公式映像の関係からか、ゴール板の正面で実況しているような印象を持たれることが多いのですが、
私たちの席から見るとちょっと角度がついています。「接戦は取り扱い注意」......気をつけましょう。

帰り際には「ねぎ焼き」食べました。
いい店名ですね。美味し。

土曜日には「ねぎたこ」食べました。

まみれてますね。美味し。

この後は火曜入りで美浦出張、水曜夜は全日本2歳優駿の取材です。

では、また来週!
日本のファンの洗練された姿、と聞いて [山本直の修行日誌]
2015.11/30 山本 直 記事URL
こんばんは、山本直です。

東京競馬場はジャパンカップウィーク、そして今年の全ての開催が終わりました。

ジャパンカップのプレゼンターにはラグビーの五郎丸歩選手、ロンジン賞のプレゼンターには元プロテニスプレーヤーのアンドレ・アガシさんが登場、こんなコメントをされていました。

アガシさんの「日本のファンの洗練された姿にとても感銘を受けました」というコメント。
アガシさんが何時からいらしていたのか、までは分からないのですが、ジャパンカップデーのスタンドで私もそう思わされるシーンがありました。

午後最初の5レースの発走時刻3分前、馬場入場時のアクシデントで吉田隼人騎手が騎乗できなくなったというアナウンスが流れました。
レース直前の騎手変更はそう簡単なものではなく、変更騎手の手配から、鞍など装備を揃えて前検量をして、スタート地点まで向かって騎乗するまでなかなかに手間がかかるもの。

本来の発走時刻から1分。
岩田康誠騎手が騎乗する旨が発表された時に大きなどよめきが起こりました。
これは馬券を買うファンの皆さんの信頼を勝ち得ている騎手ならでは、というところでしょうか。

その直後、地下馬道から車で現れたプロテクター姿の岩田騎手があっという間にスタート地点へ到着。
勝負服を受け取り、手早く自らの鞍を馬に装着し、サッと騎乗したところで、ファンの皆さんはファンファーレ直後のような拍手。

大きなどよまきと拍手がわずか5分の間に2度起きたわけですが、
後者のほうはスポーツの現場らしい、スポーツマンシップを称えるファンの皆さんのそれでした。

例えばサッカーでは負傷した選手が出た時に、相手チームの選手がボールを外に出して試合の流れを止めることがあります。
選手がボールを外に出した、という行為に敵味方の区別なく、ファンの大きな拍手が起こります。
なかなか競馬では見られない光景だな、と思ったものですが、いやいやそんなことはありませんでしたね^^;

騎手変更の発表からファンファーレまでわずか10分。
実戦では逃げの手に出た岩田騎手、残念ながら結果にはつながりませんでしたが、勝敗とは別にレースの「主役」になりました。
しかし、その岩田騎手の迅速な行動に拍手を送ったファンの皆さんもまた「主役」だと思うのです。

では、また来週!
7時間15分。 [山本直の修行日誌]
2015.11/24 山本 直 記事URL
こんにちは、山本直です。

3連休、3日間開催いかがでした?
この原稿は連休前に書いている、いや入力しているのですが、
私の財布のおなかと背中がくっついていないことを願うばかりです。たぶんダメだな......。

「中央競馬実況中継」は9時30分のスタートから16時45分のエンディングまで7時間15分もやってます。
とはいうものの、情報量の多い競技ですから1分1秒を争うことも少なくはありません。

馬体重、パドック、オッズ、お知らせを挟んで、レース展望、実況、レース後の解説、払い戻しとやっていると、あっという間に時間が埋まっていき、
記者の方にお話いただく「今日のコラム」や「競馬のツボ」などのコーナーが入ってフルサイズ。
ローカル開催が始まると、さらに情報量は増えていきます。

今年、こんなことがありました。

1レースで放馬があって発走遅延。その後のレースは定刻から5分遅れになりました。
そして迎えた3レース。発走直前にファンファーレ......は鳴らずに、馬体検査のお知らせ。
進行アナの冷たい目がこちらに向き冷や汗(私が何かしたわけではないのに......)

結果、7分50秒後にファンファーレが鳴りました。
短距離戦だったレースは2分後、本来の発走時刻から9分55秒後にゴールイン。

勘のいい方ならもうお分かりかもしれません。
そう、10分後にC場(ローカル)の発走時刻だったのです。
私は進行アナの大きなアクション(?)に応えて実況に区切りをつけました。

「(ゴールまでの)600mは37秒6でした」
「3レースの実況でした、では○○競馬場の4レース発走です」
(ファンファーレ)

とりあえず手元の時計で間に合ったとは思いつつも、
着順掲示板に数字が出るまで場内向けにしゃべり終え、
進行アナに「間に合いました?」と聞くと、セーフのポーズ。

こういうことがあるので、朝の回線チェックの際は「レースを早めに終わらせてください」と出張のアナウンサーに頼むのです。
効力はないと思いますが、ね(笑)

ちなみに12月の中京開催は第2放送でお伝えします。
注意深く聞いてみると......なにもありませんよ(たぶん)

ではでは!
 全13ページ中10 ページ   前の10件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 [10] 11 12 13 次の10件