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		<title>映画情報番組・シネマストリート　Cinemadio</title>
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			<title>2/11　特別番組放送のお知らせ</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-215054.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageLeft" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201202/016/large-4f310e7013c76.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201202/016/4f310e7013c76.jpg" alt="The world premiere of THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO. © 2011 Columbia Tristar Marketing Group, Inc. All rights reserved." width="300" height="199" />
	</a>
	<p class="caption">
		The world premiere of THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO. © 2011 Columbia Tristar Marketing Group, Inc. All rights reserved.
	</p>
</div>
<p>
<strong>ラジオNIKKEIの映画情報特番『シネマストリートスペシャル』。</strong><br />
<strong>次回の放送は、2月11日午後10:00～10:45を予定しています。</strong><br />
<br />
今回は、<u>公開中の大森南朋主演『東京プレイボーイクラブ』を大特集。</u>撮影時24歳の新人監督、奥田庸介さんに番組単独インタビュー。監督の略歴からロケの裏話、映画の見どころを監督自ら大公開してくださいます！　劇中の大森南朋さんは、血の気の多いキレ役。そして光石研さん、臼田あさ美さん、淵上泰史さん――などキャスティングが絶妙で暴力と笑いの活劇です。三浦貴大さんがマサカの悪役！　映画を倍楽しめる情報をお届けします。<br />
<br />
ところで、毎年日本では春先、良質で話題性の高い洋画が数多く公開されます。<u>今回の番組では、第84回米アカデミー賞に5部門ノミネート中の（ルーニー・マーラの主演女優賞を含む）『ドラゴン・タトゥーの女』（2月10日全国公開）に注目します。</u>ベストセラー『ミレニアム』三部作の第一部を映画化した見ごたえあるサスペンス。スウェーデン映画『ミレニアム　ドラゴン・タトゥーの女』のハリウッドリメイクです。監督は、映画『ソーシャル・ネットワーク』でFacebook創設時のドラマを描いたデヴィッド・フィンチャーさん。<br />
<br />
経済誌『ミレニアム』の発行責任者でジャーナリストのミカエル（ダニエル・クレイグ）は、40年前に起きた資産家一族の娘が失踪した事件の真相究明を頼まれます。依頼人は、その一族の大富豪。ミカエルがタトゥをした天才ハッカーのリスベット（ルーニー・マーラ）とともに少女失踪の謎と隠された闇に迫ったとき、自ら危険にさらされてしまいます……。ちなみに、主演女優のマーラさんは、『ソーシャル・ネットワーク』でマーク・ザッカーバーグの恋人エリカを演じていた女優です。役の変身ぶりに驚かされますので要チェック！　ストーリーを知っていても楽しめる２時間３８分もアッという間のサスペンスフルなドラマですが、過激なシーンもあるのでご注意を。さて、続編はあるのでしょうか？　詳しくは放送でお知らせします。<br />
　<br />
番組で最新映画情報をチェック！　そして米アカデミー賞ノミネート作品からプレゼント情報もあります。パソコンやスマートフォンでradiko.jp にアクセスいただくとラジオNIKKEIの放送はクリアにお聴きいただけます。<br />
※この番組へのご意見・ご感想などは、当ページ右の「ご意見・お問い合わせ」欄をクリックしてお寄せください。お待ちしております。<br />

</p>
					<br class="clear" />
<div class="columnImageRight" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201202/016/large-4f310fa9813d9.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201202/016/4f310fa9813d9.jpg" alt="奥田庸介監督(２５)2月6日都内で" width="300" height="232" />
	</a>
	<p class="caption">
		奥田庸介監督(２５)2月6日都内で
	</p>
</div>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-215054.html#comment</comments>
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			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:51:23 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>12／23　特別番組放送のお知らせ</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-212899.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageAuto" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201112/016/large-4eef234f4fb07.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201112/016/4eef234f4fb07.jpg" alt="オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン、カン・ジェギュ監督登壇会見（12月19日都内）" width="300" height="214" />
	</a>
	<p class="caption">
		オダギリジョー、チャン・ドンゴン、ファン・ビンビン、カン・ジェギュ監督登壇会見（12月19日都内）
	</p>
</div>
<p>
ラジオNIKKEIが映画情報をお届けする特別番組『シネマストリートスペシャル』。<br />
<strong>次回の放送は、12月23日午前10時～を予定しています。</strong><br />
<br />
Ｍ：Ｉシリーズ待望の最新作<strong>『ミッション：インポッシブル／ゴースト・プロトコル』</strong>（大ヒット公開中）、オダギリジョーさんとチャン・ドンゴンさん主演<strong>『マイウェイ　12,000キロの真実』</strong>（来年１月１４日公開）などに出演の豪華スターの声をお届け！<br />
さらに、<strong>『カルテット！』</strong>に主演した注目の若手俳優、高杉真宙くんのインタビューもご期待ください。お正月映画や来年の賞レースの行方、最新映画プレゼント情報などもお伝えする予定です。radiko.jp にアクセスいただけば、ラジオNIKKEIの放送はパソコンやスマートフォンでもお聴きいただけます。
</p>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-212899.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
			<comments>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-212899.html#comment</comments>
			<guid isPermaLink="true">http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-212899.html</guid>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 11:56:35 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>映画初主演のスピードワゴン井戸田潤さん</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-210283.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageRight" style="width:242px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/large-4eaabd5dec93a.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/4eaabd5dec93a.jpg" alt="井戸田潤さん" width="230" height="300" />
	</a>
	<p class="caption">
		井戸田潤さん
	</p>
</div>
<p>
今月放送でご紹介した邦画<strong>『WAYA！　宇宙一のおせっかい大作戦』</strong>がいよいよ明日公開されます！　どなたさまも宇宙一のおせっかいを観に映画館へ駆けつけちゃってくださいませ。というわけで、<strong>本作で映画初主演を果たしたスピードワゴンの井戸田潤さんに番組がインタビューしました</strong>。<br />
<br />
『WAYA！　宇宙一のおせっかい大作戦』<br />
<br />
実在する名古屋の商店街を舞台に、おせっかいな青年団長が周りの人々を巻き込んで引き起こす、涙ありのドタバタコメディ『WAYA！　宇宙一のおせっかい大作戦』が10月29日からユナイテッドシネマ豊洲ほかで全国順次公開されます。<br />
　主人公の青年団長・勘太郎を演じるのは、映画の舞台である愛知県出身のお笑いコンビ、スピードワゴンの井戸田潤さん。都内で井戸田さんにこの映画の見所を伺いました。<br />
<br />
──<strong>まず、今回演じた役柄をご紹介いただけますか？</strong><br />
「<strong>商店街青年団長の勘太郎という役です。</strong>その勘太郎がお世話になったシゲさん（矢崎滋）に恩返しをしたいということで、いろんな作戦を考えておせっかいなことをやって、商店街自体を盛り上げていこう！　という役どころですね。途中で、幼なじみの、水野美紀さん演じる冴子っていうのが、地元に帰ってくるんですけど、そこでちょっとした恋心の揺れ動きなんかもありつつ、という感じです」<br />
──井戸田さんは映画の舞台になった愛知県ご出身ということですが、<strong>この映画のタイトル『WAYA（ワヤ）』、その意味を教えていただけませんか？</strong><br />
「『WAYA（ワヤ）』っていうのは名古屋弁なんですけども、もう無茶苦茶だな！　とか、もうえらいことになったな！　というような意味ですね。『もうワヤだがや！』と、そんな風に使いますね」<br />
──では今回、<strong>愛知県の県民性</strong>みたいものも、この映画では反映されていましたか？<br />
「確かに、おせっかい焼きの人は多いですね。ちょっとシャイな部分もあると思うんですけど。県民性としては、お金の使い方がハッキリしていて、結婚式とか、お家を建てる前の建て前とかでは、どんと派手に使うんですけど、普段は倹約家だったするところですかね。あと、愛知にはおもしろい風習があって、例えば、開店花ってあるじゃないですか、開店するお店に送られるお花。あれは通りすがりの人が持ってっていいんですよ。その開店花がなくなればなくなるほど、そのお店が繁盛するっていわれてるんです」<br />
──この映画では喜ばせたい人へのサプライズ企画が映画の題材になっていますが、<strong>井戸田さんが個人的にサプライズを企画されたことはありますか</strong>？<br />
「デビュー前の話ですが、東京で芸人をやろうって、相方を誘ったんですね。そのとき相方はまだ名古屋にいて、なかなか腰が重くて動かなかったんです。それで僕が業を煮やしてトラック借りて、東京から名古屋まで、相方の家まで迎えに行って、「東京に行こう」って言って。トラックだったんで、あいつの家財道具積んで。また僕が運転して名古屋から東京に戻ってきました。相方はしばらく僕の家に住んでましたよ。僕の家から家を探しに行ってました」<br />
──まさに勘太郎さながらのおせっかい、という感じですが、その相方の小沢さんもこの映画にご出演されています。<strong>コンビでご出演</strong>ということで、現場ではどのようなお話しをされていたのですか？<br />
「特に役作りの話しとかはしませんでしたね。お芝居に関しては僕たちではよくわからないところが多いので、アドバイスなどは他の共演者の方たちからいただきました」<br />

</p>
					<br class="clear" />
<div class="columnImageLeft columnImageNoCaption" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/large-4eaabe04ec9fc.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/4eaabe04ec9fc.jpg" alt="" width="300" height="232" />
	</a>
</div>
<p>
──では、<strong>共演者の方との思い出に残るエピソード</strong>はありますか？<br />
「年末年始が撮影だったんですね。だから、年越しをみんなでしました。紅白みて、お蕎麦たべて、カウントダウンして、ちょっとだけシャンパン飲んで。でも、次の日も朝ロケが早いので、じゃこの辺でって、午前一時くらいには解散になりましたね。そんな経験は今までもなかったし、これからもあるかどうかわからない、素敵ないい思い出ですね」<br />
──主演を張るということで、新たな責任感とかリーダーシップなど発揮されたと思うのですが、いかがですか？<br />
「リーダーシップは発揮していないです！　でも、打ち上げやりましょう！　東京でも打ち上げしましょう！　とかは僕から言い出しました」<br />
──では、最後に映画をご覧になる方へ、<strong>井戸田さんが考える見所、メッセージ</strong>などありましたらお願いします！<br />
「すごくあったかくなる映画なんですよ。人付き合いって面倒臭いじゃないですか、疎ましいって思うときもあると思うんです。それなのに、この映画はおせっかいで、しかも土足で踏み込んでくるような人たちばっかりがでてくるんです。でもね、それがパタッとなくなると、すごく寂しく感じると思うんですよ。この映画を観ると、隣ご近所のみなさんに、もう一回挨拶したくなってしまうというか、そんな映画なんです。今の日本には色んなことがあって、大変な時期ですけれども、そういった忘れかけているような部分がこの映画の中にはメッセージとしてあると思うんです。ご近所とか、家族とか、身近な人と一緒に劇場に足を運んでご覧ください」<br />

</p>
					<br class="clear" />
<div class="columnImageRight" style="width:237px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/large-4eaabed440811.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/4eaabed440811.jpg" alt="11月5日公開『1911』来日記者会見（10月21日都内ホテルで）" width="225" height="300" />
	</a>
	<p class="caption">
		11月5日公開『1911』来日記者会見（10月21日都内ホテルで）
	</p>
</div>
<p>
<br />
ここで番組からリスナーの皆さまにお知らせです。<strong>次回『シネマストリート・スペシャル』の放送が決定</strong>（拍手）!!!　放送日時は以下の通りです。好評のプレゼント情報もあります。どうぞお楽しみに～☆<br />
<br />
<strong>11月3日　12:30-13:00　放送</strong>　／16:00-16:30（再放送）<br />
※ラジオNIKKEIの放送は、スマホやパソコンでラジオが聴ける<strong>radiko.jp</strong>もご利用いただけます。
</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 14:50:16 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>10月10日放送『シネマストリート・スペシャル』</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-209266.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
<strong>今月も祝日特番『シネマストリート・スペシャル』をお送りいたします。放送日時が決まりました!!!　10月10日午後4時15分から30分番組です。</strong>ラジオNIKKEIの第一放送で全国にお送りするほか、「ラジコ」　http://radiko.jp/　にも配信いたします。また、リスナーへのプレゼントがあります。放送後にはラジオNIKKEIモバイルにプレゼント情報を詳しく掲載する予定です。ご応募お待ちしております!!!
</p>
					<br class="clear" />
<div class="columnImageRight" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/large-4e8ee92e9edab.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201110/016/4e8ee92e9edab.jpg" alt="桜庭ななみさん　（鹿児島県出身・第35回報知映画賞 新人賞『書道ガールズ』、第53回ブルーリボン賞 新人賞『最後の忠臣蔵』など受賞。テレビ、ラジオ、映画、CMなど出演多数）" width="300" height="225" />
	</a>
	<p class="caption">
		桜庭ななみさん　（鹿児島県出身・第35回報知映画賞 新人賞『書道ガールズ』、第53回ブルーリボン賞 新人賞『最後の忠臣蔵』など受賞。テレビ、ラジオ、映画、CMなど出演多数）
	</p>
</div>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-209266.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
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			<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 12:07:33 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>9月23日（金）放送『シネマストリート・スペシャル』</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/closeup_cinema/entry-208417.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageLeft" style="width:271px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201109/016/large-4e798d18440cf.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201109/016/4e798d18440cf.jpg" alt="佐野史郎さん（川渕幸一役）" width="259" height="300" />
	</a>
	<p class="caption">
		佐野史郎さん（川渕幸一役）
	</p>
</div>
<p>
<strong>9月23日は祝日特番『シネマストリート・スペシャル』を午後12時から1時までお送りします。</strong><br />
<br />
<br />
今回も新作映画情報とプレゼント情報が盛りだくさんです。23日は秋分の日。秋はお月見が楽しい季節です。先日12日、都内では「1年で最も美しい」といわれる「中秋の名月」が眺められました。みなさまの地域ではいかがでしたか。夜空が美しい季節。<strong>10月1日公開映画『はやぶさ／HAYABUSA』</strong>から俳優の佐野史郎さんのインタビューをお届けします。<br />
<br />
<br />
佐野史郎さんは、小惑星のイトカワからサンプルを持ち帰ることに成功した小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトを指揮した重要人物を演じています。川口淳一郎さんを見本にした川渕幸一という役。他の誰より外見が実際のモデルに似ていると現場で評判だったそうです。<br />
<br />
どんな点が似ていたのでしょうか。そして、どんな風に演じたのでしょうか――。<br />
<br />
現場では、「俳優みんなの思いが、はやぶさ帰還を願って一つにまとまっていた」という佐野さん。堤幸彦監督のもと、女優の竹内結子さんや俳優の西田敏行さんなどとご一緒されました。とても雰囲気のよい現場だったそうで、撮影後は俳優陣が自然に集まって食事に行ったこともあったとか。<br />
<br />
このラジオを聴けば、きっと「はやぶさ」のプロジェクトに、そして佐野史郎さんの演技に感情移入ができるはず！<br />
<br />
また、「震災直後に撮影があったため、"人の命の大切さ"という隠されたテーマがあります」。「命と宇宙の神秘を感じて欲しい」という佐野さんのメッセージが伝わってくるような、前向きで、温かくて、誰もが楽しめる映画だと思います。<br />
<br />
そのほか、23日公開映画から<strong>『親愛なるきみへ』</strong><strong>ラッセ・ハルストレム監督</strong>の来日インタビューと<strong>『モテキ』</strong>豪華出演陣の声などもお送りする予定です。<br />
<br />
『きみに読む物語』のニコラス・スパークスの小説『きみを想う夜空に』を、ラッセ・ハルストレム監督が映画化しました。スウェーデン出身のラッセ・ハルストレム監督は、1985年、『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』で世界中の映画ファンを魅了しました。その後、『ギルバート・グレイプ』『ショコラ』『ＨＡＣＨＩ　約束の犬』など大スターと一緒に数々の大作を世に出しています。『親愛なるきみへ』、このラブストーリーの見どころを監督自らお話くださる予定です。<br />
<br />
9月23日は、映画情報スペシャル番組『シネマストリート・スペシャル』をお楽しみに！　radiko.jpでもお聴きいただけます。<br />
<br />
　By Director H.
</p>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/closeup_cinema/entry-208417.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
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			<guid isPermaLink="true">http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/closeup_cinema/entry-208417.html</guid>
			<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 06:56:08 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>特番放送のお知らせ</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-205222.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<div class="columnImageLeft" style="width:312px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201107/016/large-4e22a7e3d9e56.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201107/016/4e22a7e3d9e56.jpg" alt="『亡命』Han Guang監督" width="300" height="212" />
	</a>
	<p class="caption">
		『亡命』Han Guang監督
	</p>
</div>
<p>
<strong>ラジオNIKKEIでは、海の日の祝日特番として『シネマストリート・スペシャル』を放送いたします。</strong><br />
<br />
●番組タイトル<br />
<strong>『シネマストリート・スペシャル』</strong><br />
<br />
●放送日時予定<br />
<strong>７月１８日（月）AM 10:00－11:00 </strong><br />
<br />
<br />
今回は、ドキュメンタリー映画の監督インタビューなどをお届けします。まず<strong>、『亡命／OUTSIDE THE GREAT WALL』</strong>（京都など全国順次公開中）の中国人監督ハン・グァンさんをスタジオにお迎えして、見どころなどを伺います。聞き手は、ラジオ番組プロデューサーの武藤直路さんです。中国国内の「言論の自由」に焦点を当てた映画で、原発事故の報道についても言及されます。<br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>
				<p class="news">
					<a href="http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-205222.html">続きを読む</a>
				</p>]]>
			</description>
			<comments>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-205222.html#comment</comments>
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			<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 09:28:07 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>長谷川初範さん出演『ＴＡＫＡＭＩＮＥ　アメリカに桜を咲かせた男』</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-203440.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
この映画で、高峰譲吉博士を演じているのは、俳優の長谷川初範さん。1854年、加賀藩の御典医であった家柄に生まれた高峰は、消化酵素タカヂアスターゼの発見、止血剤で有名なアドレナリンの結晶化などの偉業を果たした。<br />
<br />
本作では、知られざる日米友好への志高い博士の貢献が紹介される。先月放送の番組では、長谷川さんのインタビューをお届けした。桜に託した博士の願いが語られた。来年三月は、寄贈１００周年となるそうだ。<br />
<br />
『ＴＡＫＡＭＩＮＥ　アメリカに桜を咲かせた男』、全国順次公開中!!!
</p>
					<br class="clear" />
<div class="columnImageLeft columnImageNoCaption" style="width:412px;">
	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201106/016/large-4dfb4b4b95f78.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201106/016/4dfb4b4b95f78.jpg" alt="" width="400" height="300" />
	</a>
</div>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
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			<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 12:41:08 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>特番放送のお知らせ</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-201648.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
ラジオNIKKEIでは、映画とゆかりの深い『ゴールデンウィーク』の特番として、<br />
『シネマストリート・スペシャル』を放送いたします。<br />
<br />
●番組タイトル<br />
『シネマストリート・スペシャル』<br />
<br />
●放送日時予定<br />
５月５日（木）11:30－12:15　(45分)<br />
<br />
6月11日公開映画『奇跡』の監督・是枝裕和さんのインタビューや5月28日公開映画『ＴＡＫＡＭＩＮＥ　～アメリカに桜を咲かせた男』出演の長谷川初範さんの熱いトークをお届けします。さらにパーソナリティの鈴木ともみさんから話題のドキュメンタリー『ミツバチの羽音と地球の回転』をご紹介します。そのほか、最新映画とプレゼントの情報が盛りだくさんです。お楽しみに！<br />

</p>
					<br class="clear" />
				</div>]]>
			</description>
			<comments>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-201648.html#comment</comments>
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			<pubDate>Wed, 04 May 2011 16:06:45 +0000</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>映画『死にゆく妻との旅路』</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/closeup_cinema/entry-199737.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
<p>
先月放送の『シネマストリート』では、俳優の三浦友和さんと石田ゆり子さんが初共演した映画<strong>『死にゆく妻との旅路』</strong>を取り上げた。監督は、塙幸成（はなわ・ゆきなり）さん。全国公開中。<br />
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いまから約10年前――。清水久典（しみず・ひさのり）さんは、石川県警に保護責任者遺棄致死の容疑で逮捕された。彼の手記を原作に映画化されたロードムービー。縫製工場の経営が傾き４０００万円の借金を抱えた夫と、末期がんで弱っていく妻ひとみ。夫婦二人は、ワゴン車で逃避行へ。２７２日約６０００キロに及ぶ旅の所持金は、たった５０万円だった……。<br />
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実話に基づく夫婦の愛を見つめるドラマ『死にゆく妻との旅路』、ヒューマントラストシネマ有楽町ほかで全国公開中。
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	<a href="http://blog.radionikkei.jp/archives/201103/016/large-4d8ca1f7351c6.jpg" rel="highslide">
		<img class="columnImage" src="http://blog.radionikkei.jp/archives/201103/016/4d8ca1f7351c6.jpg" alt="二枚目俳優の三浦友和さん。素敵な外見に目を奪われました。劇中では、逃避行で車中泊が続き無精ひげが生えていく主人公を演じています。" width="300" height="225" />
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		二枚目俳優の三浦友和さん。素敵な外見に目を奪われました。劇中では、逃避行で車中泊が続き無精ひげが生えていく主人公を演じています。
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			<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 14:01:34 +0000</pubDate>
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			<title>オスカー関連作品と見どころ</title>
			<link>http://blog.radionikkei.jp/cinemadio/entry-198358.html</link>
			<description><![CDATA[
				<div class="newsTextBox">
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★ 第83回アカデミー賞  受賞者速報 ★ <br />
米国で第83回アカデミー賞の授賞式が27日（日本時間28日）に行われ、<br />
各賞が発表された。主な受賞は以下の通り。<br />
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【作品賞】 『英国王のスピーチ』 <br />
【主演女優賞】 ナタリー・ポートマン（『ブラック・スワン』）<br />
【主演男優賞】 コリン・ファース（『英国王のスピーチ』）<br />
【助演女優賞】 メリッサ・レオ（『ザ・ファイター』）<br />
【助演男優賞】 クリスチャン・ベイル（『ザ・ファイター』）<br />
【監督賞】 トム・フーパー（『英国王のスピーチ』）<br />
【脚本賞】　『英国王のスピーチ』 <br />
【作曲賞】／【脚色賞】／【編集賞】　『ソーシャル・ネットワーク』 <br />
【長編アニメ賞】／【歌曲賞】　『トイ・ストーリー3』<br />
【音響編集賞】／【録音賞】／【撮影賞】／【視覚効果賞】 『インセプション』 <br />
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映画情報番組『シネマストリート』では、映画『英国王のスピーチ』（TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマほかで全国公開中)を紹介した。<br />
ジョージ6世は、王の座を恐れていた。現エリザベス女王の父である。子どものころから人前での発言に困難し吃音（きつおん）に悩んでいたのだ。王が周囲の支えのもと自らを克服した実話に基づく感動作。今回、英国人のトム・フーパーさんが監督賞に輝いた。エミー賞やゴールデン・グローブ賞の受賞歴がある。主人公のジョージ6世を俳優コリン・ファースが演じ、オスカーを手にした。先月発表のゴールデン・グローブ賞でも主演男優賞に輝いている。<br />
献身的な妻をヘレナ・ボナム＝カーターさんが、そしてオスカー俳優のジェフリー・ラッシュさんが、スピーチ指導の専門家であるライオネルを演じた。この三人のアンサンブルが最後まで見ごたえあるドラマにしている。<br />
公務にはスピーチが付きまとう。妻のエリザベスは、ライオネルの診療所を訪ねる。子ども時代の心の問題に気付いた彼は、ユニークな治療法で王の心を解きほぐしていく。王とライオネルの関係性の変化も面白い。折りしも第二次世界大戦が始まり、国民は王の言葉を待っていた。<br />
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俳優部門では、助演男優賞と女優賞を、クリスチャン・ベイルさんとメリッサ・レオさんの『ザ・ファイター』母子役コンビが獲得した。こちらも実話に基づく人間ドラマ。見応えある感動作だ。アルトゥロ・ガッティとの激闘で名を馳せた実在のボクサー、ミッキー・ウォードの成長物語で、同時に兄との絆を描く。デヴィッド・O・ラッセル監督。主人公のミッキーを演じるのは、マーク・ウォルバーグさん。貧しい大家族に生まれたミッキーが兄でトレーナーのディッキーと二人三脚で世界王者を目指すなか、家族と衝突し挫折を経験しながらも夢を追いかけていく。ガッティとの伝説的な対決は脇に置き、兄弟のドラマを切り取っているのでボクシングを知らない女性でも見やすい。また、試合シーンは当時の画質感と音の効果で臨場感あり。有名ボクサーやシュガー・レイの本人出演はボクシング・ファンにはお楽しみだ。日本では今月26日公開予定。<br />
なお、ゴールデン・グローブ賞でも、兄役のクリスチャン・ベールさんは助演男優を受賞している。13キロの減量と髪を抜き歯並びまで変えたという驚異の役作り。息子をマネジメントする母を演じたメリッサ・レオさんは、同賞の助演女優賞にも輝いている。　BY Director H.
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			<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 15:30:50 +0000</pubDate>
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