「ぶるべ店」制作引き出し内部。
世間は何かと喧しいですが、
社内は静穏。
良いことが起こらないことを
嘆くより、
悪いことが起こらないことを
感謝すべきなのかもしれませんね。
横浜での取材の帰りに、「生きること」の意味について考える(どうしてそうなったかは、10日/15日の放送をお聴き下さい…)
ぷたナベ自身はあまり意味が有るとか無いとかいうことに意味は無いのではないかと思っています。(意味が分からん文章ですね)
自分が生きていることに意味を見出そうとしたら、今まで生まれては死んでいった何十億何百億の人たちにもそれぞれ生きた意味が有るということに責任を持たなきゃならないような気がするので。
自分にだけ意味が有れば良いのか?
否。
意味の無いことは悪でもなし。意味の有ることは善でもなし。
まあ、こんな仕事をしているのも、少しでも多くの人たちの生きている意味に気付けたらいいなーという傲慢な気持ちなのですが。
要するにぷたナベは好い加減に生きてます。
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